ちなみに正解はありません。好みの世界の話です。
「A」は全てが明瞭に見えてより説明的。ファミレスメニューに近いアプローチかな。「B」は光とは逆側がやや暗いが、その分立体的に見えます。
真ふかんで撮ってるのでわかりにくいですが、このフレンチフライは山積みされて少し高さがあります。とすると「B」でいーんじゃないかなぁーーという私の好みの判断。影の部分も黒じゃなく、ちゃんとイモが見えてますし。
面光源が巨大だと広い範囲をまんべんなく照射します(写真構図の外まで)。レフの配置場所まで余裕で照らしています。
それが証拠に、この現場写真のレフ板がやけに美しく写っているでしょ?レフ板にフラットな光が当たっているので、レフ効果も高いんですよぉ。
今回私は「B」の写真が正解と踏みましたが、高さがある料理だったので、おさえ的に「A」も撮っておきました。最終的には、お店の人に選んでもらいます。
↓ スマヌ。只今売り切れ中。。
4灯式ソケット(E26)& SoftBox
60cm角 / 70×50cm
→https://twitter.com/panproduct
滅多につぶやかないのでウザくなーい!最低限の文字数で淡々と情報のみをお届けします・・
→https://www.facebook.com/panproduct





高演色LED電球 






























