① “パーテーション(ダイソー)卓上商品撮影スタジオ”の作り方 の記事
② カメラアングル別、使い方 の記事
③ 真ふかん撮影にも対応! の記事
④ セッティングの分かりやすい手順 の記事
ちょっと暗いんじゃねーの? はい、、そのとおり、ワケあってちょっと暗めになりました。(のちほど、わかります)
先程の暗めの写真と同じ設定で撮ってみる とどーなるか?
でも「逆ハの字」は、明るさを増やすことがメインの目的ではありません。 だって、明るくするだけなら「露出設定」や「画像処理」で明るくすればいいわけですからね。
「レフ寄せなし」は、フロント(カメラ側)からの光があまり無いので、正面への光が弱いです。(床白からの照り返しが若干ある)このため、影ができたり発色が悪かったりするのです。
一方の「逆ハの字」は、レンズギリまでレフを配置。つまり正面からの光があるということです。フロント(レンズ側)からの光は、影を消し、発色をよくさせる効能があります。
とはいえ、この場合、あくまでメインの光源は「トップライト」。それを「逆ハの字」のレフで補っているという光のバランス なのです。
光の照射効率を良くすることを考えると自然と「逆ハの字配置」になっちゃった、、ってのが、ことの真実かもしれません。。とにかく、理屈分からなくても、「逆ハの字に寄せる」ということだけ覚えて実践すると、良いことがあるとおもいます。
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美しい光の














