青空が少し見える曇り空。
40分撮り続けた写真を5秒の動画にしてみた。
1カットだけの撮影なら、外光を使っても良いと思うが、
ライティング撮影は、昼でも夜でも関係なく作業ができるメリット も忘れてはならない。
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40分撮り続けた写真を5秒の動画にしてみた。
1カットだけの撮影なら、外光を使っても良いと思うが、
ライティング撮影は、昼でも夜でも関係なく作業ができるメリット も忘れてはならない。
左サイドに、大きなレフ板(90×45cm)、右サイドに小さなレフ板(秘伝のレフ板)を配置しています。
ここでのポイントは、
サイドといってもカメラ寄り(フロント寄り)の角度から、トップより強くなりすぎないようにライトを離しめに配置 していることです。(ライトがテカらない角度から照射)
幅も高さもある箱型の商品をライティングするには、
そもそも50cmのトップライト1灯では無理があるのです。それをレフ板を用いて、なんとかしてるに過ぎないと考えてください。
ただ、それでも商品写真としては成り立ちはしてるので、絶対2灯使えとはいいませんが、この手の商品は「トップ+サイド」ライティングは、確実に商品写真品質を高めてくれる ことをお知りおきくださいませ。(プロ写真に近づける)
スペクト比は「正方形(1:1)」、
「720px」がオススメらしい、ということがわかりました。
そして、写真の点数は10枚まで 掲載できるそうきたでしょ?
どうして、突然メルカリの話をするのかって?
御存知の通り、今春あたりから戦争と円安のせいで、徐々にあらゆるモノの値段が上がってきましたよね?
加えて、10月からドーンと値上げがあって、一気に不景気感が加速してきた空気が漂っています。
そんな時勢では、身の回りの使っていないものを売ろうとする人が増えると考えたわけですよ。あわよくば小ビジネスにでもなればいいって考える人も出てくることでしょう。
メルカリ出品するものは、少しでも高く、そして素早く売れて欲しいと考えるでしょ?
やっぱ キレイで見やすい写真が有利 だと思うのです。
高く売るには、白背景 と キレイな光のライト は必須
だと思うのですけど、いかがでしょうか!?
近く、メルカリに本当に出品してみて、どーなるか試してみますね。。