一択一推しアンブレラホルダ「パン棒付スピードブラケット」をおすすめする理由


弊社には「パン棒付スピードブラケット」というアンブレラホルダーがあります。

オフカメラで、クリップオンストロボでアンブレラを使う場合、使い勝手の面だけを考えると「これ一択!」となります!

他の追随を許さない使い勝手の良さ」があるから、中居がここまで強く推すわけなんです。

尚、この商品は諸事情により、弊社のみの取り扱いで、他では絶対売っていません。

では、それにはちゃんと理由があるのでざっくりとご説明しますね。。

一般的なアンブレラホルダーは、小さくてストロボのシューを固定する仕組みですが、
これは、「灯体ごとバシ!と挟んで、安定して保持する仕組み」 よくあるシューをもいで壊しちゃうことはありません!(安心だね…)

アンブレラのみならず、「QuickSoftBox(SBのみ)」もそのまま装着できて、一挙両得!

ソフトボックスのこの部分を、リフレクターの丸に挟むだけです。。

片手でパン棒操作可能! 全ての角度を調整できるのは秀逸!!
しかも、雲台は強力なので力持ち!! そこそこ重さがある大型アンブレラをつけても、困ることはありません。

クリップオンをつけたまま、この状態で無造作に地面に置いても、大切なクリップオンを傷つけない!!

セット替えの際に、ストロボを過剰な気を使わずガシガシ取り回せるのは、プロフェッショナル的には大切なことだとおもいますよ…。

というわけで、コイツの特徴を簡潔にご説明している短い動画(1分強)をご覧ください。

ま、「クリップオンストロボ」をオフカメラで使う場合、コレに叶うものはないことだけは事実ですぅ!!(一度使うと、他のホルダーを使うのがイヤになってしまうということも本当です..)

【空前絶後・至高のアンブレラホルダ】
パン棒付 スピードブラケットぉ〜

QuickSoftBox for ClipON!(SBのみ)

【新型】天使のアンブレラ Silky WHITE-100

shop-top

nomi

new-blog

【twitter】パンプロダクト新着・再入荷専用アカウント
→https://twitter.com/panproduct
滅多につぶやかないのでウザくなーい!最低限の文字数で淡々と情報のみをお届けします・・
facebookページやってまーし!(ログインしてほめてくださーい!)
→https://www.facebook.com/panproduct


 

カテゴリー: ストロボ&フラッシュ関連, クリップオンストロボ用アクセサリー, 頃合いの良いアンブレラホルダー | コメントする

【素人が試す!】iPhoneでも商品写真がここまで撮れる!(高演色LED電球&ソフトボックス)


撮影者:ハンドメイド作家さん

えー、今日はとある「ハンドメイド作家」さんのアトリエでのお仕事でございました。

で、TOP写真はその作家さんが、作られた作品をご自分で「iPhone5s」で撮られたもの。写真がかなりお上手なので、「雰囲気良い写真」となっています..。(バーで撮ったような雰囲気写真..)

アマチュアの方(素人様)が、写真を撮るときに「照明が必要!」と思ったら、まずは手持ちの照明を当てて見るようでして、、

「白熱球クリップライト」や「白熱球デスクライト」を集めて、全部を照射する!っと、いう考えになられたようです。

お手持ちの4灯全部を被写体に当て、兎に角明るくしようと努力される発想が一般的なようです。

プロからみると、なかなかの力技なライティングですが、それでも「雰囲気良い写真」となっているのである意味OKな場合も多いことでしょう。

ですが、この「ハンドメイド作品」を「商品」としてサイトなどに「出品」する場合は、これではいけません。特に全体の「色」がオレンジすぎて、作品自体の色が全くわからないからです。

というわけで、誰でも簡単に美しいブツ撮りを可能とする「50cmソフトボックス(E26ソケット一体型)」に「高演色LED電球 Sh50Pro-S」を入れた「必殺ライト」を作家さんに試してもらうことにしました。

(今回は、「【軽スタ】軽量ライトスタンド」 + 「強力フレキシ棒20」 + 「ショートダボ」 でライトを装着しています )

さてさて、どー写ったのでしょうか!?

撮影者:ハンドメイド作家さん

おっと! ポーンと当てるだけで「iPhone5s」でも、「正しい革の色」「正しい刺繍の色」が再現されました!!

これだったら、「商品写真」として十分使えるレベルではないかと思います。

撮影者:ハンドメイド作家さん

もう一枚、作家さんが撮った写真。iPhone5sは28mm広角なので、寄りすぎて形が歪んでいるので「商品写真」としては、残念ながら最適とはいえないのが標準的な評価でしょう。

しかし、色が正しく表現され、ある程度「商品情報」が伝わる写真なので、「ギリギリありレベル」なのかもしれません。っていうか、やはりこの作家さん、写真が上手でいらっしゃるようで、単純に「力強くて良い写真」だと思います..。

というわけで、
写真初心者の方が「iPhone(スマホ)」で撮っても、「撮影用照明」がよければ「良い商品写真」が撮れるということになるのではないでしょうか!?

New!
50cmソフトボックス(E26ソケット一体型折畳式)

039|撮影用大光量50W高演色LED電球 Sh50Pro-S

★強力フレキシ棒20★(今日のは小さい方)

ショートダボ(ねじ穴付)

軽スタ】 軽量ライトスタンド 70-200

shop-top

nomi

new-blog

【twitter】パンプロダクト新着・再入荷専用アカウント
→https://twitter.com/panproduct
滅多につぶやかないのでウザくなーい!最低限の文字数で淡々と情報のみをお届けします・・
facebookページやってまーし!(ログインしてほめてくださーい!)
→https://www.facebook.com/panproduct


 

カテゴリー: LEDライト機材, プロ用LED照明機材 | コメントする

壁バウンス高演色LED電球でお手軽「大型面光源」


今日はこんな照明セットでブツ撮り写真を撮って見ることにしました。

「撮影用大光量50W高演色LED電球 Sh50Pro」に、オプションの「ミラーリフレクタ(Sh-W1)」を装着し、白の背景紙の立ち上がり部分に照射して、その「バウンス光」を利用するという大胆なもの。

この方法は、お手軽に「非常に大きな面光源」を手軽に作れるというメリットがあります。(お部屋の白い壁でもOK!)

「ミラーリフレクタ(Sh-W1)」を使った理由は、
「光を増幅しつつ集光する高効率」「横漏れ光がない」という2点です。

さて、このセットで撮った写真はどーなったか!?

度々本ブログで登場する「ティラノサウルス」の模型。背骨のあたりをよく見ると、「羽毛」が生えているいることがわかります。

その羽毛が、特によく見えるように、光を調整しました。うまくいったのではないかとおもいます。

このライティングでは「被写体に直光」が、漏れないようにすることが大切です。なので、Sh50Proの「標準ディフューザ(丸みのある乳白アクリル)」では難しく、横漏れがない、リフレクターやバーンドアを使う必要があります。

関係ない話ですが、
最新の研究では「T-REXには羽毛があった説」が有力らしいです。この模型はその羽毛に対応しているということになりますよね..。(さらに超最新研究では「やっぱり羽毛はなかった説」ってのもあるようでして..)

  039|撮影用大光量50W高演色LED電球
Sh50Pro-V(調光タイプ)Sh50Pro-S 新規オプション

E26ソケット (16mmメスダボ付)

shop-top

nomi

new-blog

【twitter】パンプロダクト新着・再入荷専用アカウント
→https://twitter.com/panproduct
滅多につぶやかないのでウザくなーい!最低限の文字数で淡々と情報のみをお届けします・・
facebookページやってまーし!(ログインしてほめてくださーい!)
→https://www.facebook.com/panproduct


 

カテゴリー: LEDライト機材, プロ用LED照明機材 | コメントする