台風19号接近に伴いブログ休載、みんな気をつけてください。


現在、2019.10.12(土) 16時半です。

ちょっと今回の台風はいつものやつとは全く違う様相。まだ上陸してもいないのに、東京でも「多摩川」や「荒川」がヤバい状態に…。こんなときに、くだらん話のブログやってる場合じゃないだろう..。というわけで、今日のブログは注意喚起のみです。

気象庁|洪水警報の危険度分布

東京あたりでは、まずは川の氾濫が心配されますが、これから風もやってきます。安全な屋内にいる人は動かないように。けど、氾濫したら危ない地域の方は、臨機応変の良き判断でこの局面を乗り越えてください。

では、くれぐれもご安全に。。。(こんなとこ読んでないで、必要な情報収集をしてください..)

FRYDAY|「平成30年8月豪雨」シミュレーション「多摩川大洪水」のリアル

【追記】けたたましい音でエリアメールが来た!大田区、世田谷区でもないのに、、、

カテゴリー: 特別番外編 | コメントする

高演色LED電球の「口金保護キャップ」を絶対なくしたらあかん!


弊社取扱、おなじみ高演色LED電球「Sh50Pro」です。
一般的に普及している電球の口金規格と同じ「E26」 です。

電球のスクリューになっている口金部は、たいてい「 中空構造 」です。中には「空間」がある ということです。なので、外から圧力がかかると簡単に凹みます。

ここが凹むと、最悪ソケットに入らなくなり、使えなくなります。

このLED電球は、電球と違いプラ製なので落としても簡単に割れたりはしません。ですが、口金部を下に落としてしまうと、その重さがゆえに「口金クシャッと事件」が発生してしまいます。ガラス電球のように熱くなったり割れたりはしませんが、この 中空口金部が唯一の弱点 といえるでしょう。

「口金クシャッと事件」を防止するために、「口金保護キャップ」が付属 します。
持ち運び時(使用時以外)は、必ず「口金保護キャップ」していただくようにお願いします。

なので、とにかく、保護キャップはなくさないように!

なんですが..すでに「キャップをなくした人」も、かなりいらっしゃると聞こえてきます。あいにく予備もなく、内径26mmのキャップというのは、世の中に流通していないのが現状でして….それじゃぁ困りますよね….。

そんな、大切な口金保護キャップを無くした方に朗報!!!
ライトスタンド・ブーツ【L】 が、E26口金に適合し、保護キャップの役割を果たすことがわかりました!

内径24mm用なんですけど、このブーツは柔らかい素材なの26mmの口金にも使えるということ。もちろん、衝撃に対しての保護は完璧です!

使用時以外の衝撃の他に、口金を凹ます原因になる行為があることが、この度判明しました!

少なからず、ソケットに力いっぱい締めこむ使い方をしている人がいるらしく、、、

口金先端を凹まして、接触不良をおこすという例も多数報告されております!!

ソケットに力いっぱい締めちゃダメ!

ただ、口金先端が少し凹んだ場合、多くの場合全く使えなくなるわけではありません。ソケット側の接点を指で軽く起こしてやると、ほとんどの場合は、通常通り使えるということを覚えておいてください。

とはいえ、締めつけ過ぎない優しい使い方で、口金先端を凹ませないこと! が一番大切なんですけどね……。

E26口金の保護キャップにもなる! 【L】(φ24mm用)
ライトスタンド・ブーツ(3個セット)

撮影用大光量50W高演色LED電球 Sh50Pro-S

nomi

new-blog

【twitter】パンプロダクト新着・再入荷専用アカウント
→https://twitter.com/panproduct
滅多につぶやかないのでウザくなーい!最低限の文字数で淡々と情報のみをお届けします・・
facebookページやってまーし!(ログインしてほめてくださーい!)
→https://www.facebook.com/panproduct


 

カテゴリー: LEDライト機材, プロ用LED照明機材 | コメントする

大きなテーブル上では「ダボ付きフレキシ棒20」があると便利なことが分かりました


昨日の現場 で気がついた話です。「大きなテーブル上」で「ソフトボックスのサイド光を作る」のは、意外と難儀する ことが分かりました。。ですが、昨日の現場には「ダボ付フレキシ棒20」を携行していたので助かりました。

上の写真は現場の感じを再現してみたものです。「ダボ付フレキシ棒20」で突き出すと、スタンドからテーブルの奥に突き出せて、大きな天板でも自由に「サイド光」を作ることができます。ソフトボックスは天板に接地しているので、軽い力で設置が可能なんです。(上の再現の写真は、幅120cmのテーブル)

たった、これだけのことですが、この棒がないと、困ったことになったと思われます。ま、棒がない場合、「手持ちライト」で乗り切っていたんででしょうけど…。
また「 T字棒58 」だと、さらに奥までライトが突き出すことができます。ま、昨日はトップライトに「T字棒」をすでに使っていたので「ダボ付フレキシ棒20」しか使えなかったんですけどね。

逆をいうと、2灯使いの場合、「T字棒58」と「フレキシ棒20」のコンビを用意 しておくと、ライティングの幅が広がる ってことになるのではないでしょうか!?

美しい光の撮影照明キット

 T字棒 58

nomi

new-blog

【twitter】パンプロダクト新着・再入荷専用アカウント
→https://twitter.com/panproduct
滅多につぶやかないのでウザくなーい!最低限の文字数で淡々と情報のみをお届けします・・
facebookページやってまーし!(ログインしてほめてくださーい!)
→https://www.facebook.com/panproduct


 

カテゴリー: LEDライト機材, 【ブツ撮りの基本】(EC事業者様必見!), プロ用LED照明機材, 商品撮影初心者向けLED | コメントする