大容量「セミハード・キャリングケース37L」は、どこまで撮影機材を詰め込めるのか!?









車載に便利な「セミハード・キャリングケース37L」を俯瞰で見た写真です。つまり、フタです。この中には、カメラ機材を詰め込んでいます。それでは、フタを開けてみましょう。













ミラーレスカメラと、ライカレンズがいっぱい入っています。それにクリップオンも入っているようですね。










入っていたものをだしてみると、このような感じ。。



SONY α7(初代)
SONY α7(初代)
SONY α9
LEICA SUPER ANGULON-R21mm
LEICA ELMARIT-R24mm
LEICA ELMARIT-R28mm
LEICA SUMMICRON-R35mm
LEICA SUMMICRON-R50mm
LEICA SUMMICRON-R90mm
LEICA ELMARIT-R135mm
LEICA TELYT200mm
Godox V860-S II
Godox X1T-S




随分、いっぱい入っていますよね〜。でも、これはまだお重でいうところの「壱の重」部分。。












付属間仕切り(小)が2枚が中板になっていました。つまり、この中板を取り除くと、、、、












「二の重(底部)」には、でっかいカメラがゴロゴロと。。。












ASAHI PENTAX67
SMC PENTAX67 90mmF2.8
SMC MACRO TAKUMAR 135mmF4
Nikon D810
Ai AF-S Zoom-NIKKOR 17-35mm F2.8D ED
Nikon D3
AI AF Zoom-Nikkor 80-200mm f/2.8D ED



ええ~~~〜!!! こんなデカものカメラも底に入っていたとは、驚きの収納力です! しかも、35mm一眼においては、かさばる「縦位置」状態のまま入ってますからね。。。




つまり、カメラ×6台(内、一台中判カメラ)、レンズ12本とプラスα(クリップオン)が、余裕で収納できるということ!




しかも、まだまだ隙間があるって、、一体どんだけはいるんだよぉ〜〜!! (ノートPCとか、余裕で入ります、でも、入れれば入れるほど、重くなるのはご了承ください…)












頑丈なボディなので、スタック(積み重ね)して車に積めるので便利!!! ケースの外を多少ガシガシ当てても、カタチは崩れたりはしません。(交通事故などの想定外の強力な衝撃は耐えられないと思いますけど…) そして、頑丈でも金属ケースより遥かに軽いのが魅力です。






※今回、収納力をわかりやすくお見せするために、機材個々の保護はしておりません。。実際にお使いの場合は、必ずカメラ、レンズ等、、個々の保護は必要です。





↓ 2017.8.10 16時現在、今なら若干数の在庫あります!(滅多にないから、早いもの勝ちね。。)
セミハード・キャリングケース【 37L 】







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