せめてものお土産として「撮影データ」だけは、お見せ(写真上に明記)して、終わりとさせていただきます…。
※TOP写真の真ん中あたりのモザイクは気にしないでください..。そして、何も聞かないでください…。
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せめてものお土産として「撮影データ」だけは、お見せ(写真上に明記)して、終わりとさせていただきます…。
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このソケットのダボ穴の奥の穴は、ピッタリすぎる設計の穴で「小さなダボがちゃんと入らない問題」に思えてしまいます。が、穴に合わせてちゃんと押し込めば、写真のように必ずちゃんと入ります!
抜くときには、ねじ穴に何かを引っ掛けて引っ張らないと取れないかもしれません。
高演色LED電球Sh50-Pro をリングの外側からねじ込み装着します。
まずは、この 丸い乳白アクリル でできた 標準ディフューザー は、スクリューマウント になっており、インスタントコーヒーの蓋のように、くるくる回すと外すことができます。
標準ディフューザーを外すと、中にはこれまた 平面の乳白のインナーディフューザー があります。4つの突起に板の穴がハメて固定 している仕組みです。
撮影用照明機材の大元の光は「点光源」が正しい という昔からある照明機材の理論から、点に近づけるため中心に集積されているというわけです。(あとは、バウンスやディフューズして、お好きなような大きさの面光源を作りなはれ…ということ。)
フツーの電球口金「E26の口金部」は、みんなこんな感じね..。そのフツーのE26口金ってのは「中空」な作り なんですよ..。もちろん、これもそう。
そうならないように、
ソケットにつけてない状態、つまり使用時以外は、
必ずこの付属の「口金保護キャップ」をつけましょうね!
※大変心苦しい限りですが「口金凹み」は、弊社では修理できません!(無償どころか有償でも不可なのでご注意を..)