ビューティフル・フォトの秘訣は「光」にあり!


いきなりですが今日は「営業モード」全開でお届けしまっす!
ホントのことをいいますね。良いカメラを持っていても、良い光がないと「ビューティフル・フォト」にはなりません!

そこでオススメしたいのが「 美しい光の撮影照明キット 」です!プロカメラマンである私、中居が満を持して組み上げた「照明キット」なのであります。初心者はもちろん、光の質にこだわる撮影のプロにまで対応している、わかりやすい高品質ライトなわけです!現存する撮影照明の中では、群を抜いて一番優れてるのではないかと本気で思っています。なので、美しい写真が好きな人には「買って得をする商品」ではないかと考えています。

過去のブログ記事で、そのあたりのことが分かりますので、以下「美しキット使用撮影写真」をさらっとご覧くださいませ。(撮影方法を詳しく知りたい方は、写真下のリンク記事をご覧ください)

料理写真-Food Photo

「芸術の域に達した嫋やかなオムライス写真」この奇跡を成し遂げた秘密とは!?

美しい光の撮影照明キットで撮る料理写真「立派なハンバーガー」

商品写真-Product photo

美しキットで「青いピンヒール」を本気で撮ってみた。

人物写真-Portrait

「美しい光の撮影照明キット」は人物撮影でも美しい光なのです!

価格comマガジン記事/グラビア撮影外伝、定常光だからRX0でもライティング撮影可能!

以上、すべて本キットを使ってライティングされた写真なのであります!(撮影方法を詳しく知りたい方は、写真下のリンク記事をご覧ください)

ストロボみたいに瞬間光ではなく、最新のLED電球の「定常光」を使用しているので「見える光」なのでわかりやすい。なので、ビギナーの皆様にもわかりやすい。しかも、プロレベルの光の品質なのであります!(太陽光に限りなく近い光色)

しかも、ストロボでは動画は撮れませんが、この高品質定常光のLED電球は「動画撮影可能!」というオマケ付き!もはや、この商品を買わない手はないでしょ!?と….。 ※ただし、このLED電球には冷却ファンが内蔵されているので少しだけファン音がします(空調音程度)。なので、厳密な同録動画撮影には向かないこともあります。


美しい光の撮影照明キット

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年始早々、とある機材のよりよくするために改造(チューン‐アップ)試験中!


今日から今年の営業開始です。(つまり、中居は東京に戻っている)

さて、今日突然、とある機材の改良(改造) を思いついてしまい、年始早々、ややっこしい作業をしております。まぁ、京都にいる時から気にはなっていたことなのでなんですが…。

とにかく1個改造してみました。このような加工作業は、やってみると初めて分かることってあります。やり方を修正しつつ…。
で、なんとか「試作品」ができました..。その出来は「予想していたよりもっと良い結果、かなり良いかも!」です。

よくある機材ですが、この改造(チューン‐アップ)を施すことにより、能力が格段に上がります。つまり、もっともっと使える機材になるってこと! あとは加工の精度をあげて、近日中に製品化する予定 です。乞うご期待!!(年明け早々、なにやってんだか…)

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「京風ネギ焼」の他愛もないお話


ここは京都の繁華街にある、私がよく行く老舗のお好み焼き屋さんです。カウンター越しに対面でお店の人が焼いてくれるスタイル。普段はお好み焼きとして定番の「豚玉」を頼むのですが、この日はここでは食べたことない「京風ネギ焼き」を頼んでみることにしました。(今日の写真は全部iPhoneXで撮影)

今日はこの店の「京風ネギ焼き」ができる工程をレポートしていきます。
(↑ これダレ得な話?)

お好み焼きより遥かにしゃぱい「生地」(粘性が少ない)の上に「鰹粉」「九条ねぎ」「豚肉」「イカ」「天かす」「紅しょうが」を乗せ、同じ「生地」を垂らして挟み込みます。
しばらく焼き置いたあと、コテではみ出た周りの生地を真ん中に寄せ丸くします。
片面をじっくりゆっくり火を通したあと、ひっくり返します。
反対側もじっくりゆっくり焼いたあと、適度なタイミングでまた返します。
さらに適度なタイミングで、また返します。
またまた、じっくり焼きますが、適度なタイミングで返します。
いよいよ「醤油ベース」のたれを塗り、仕上げます。
コテ2枚で食べやすい大きさにカットして、出来上がりです。
お好み焼きとは食感が随分異なり、玉子豆腐のようなプルプルした生地です。(明石焼きのような食感)この「京風ネギ焼き」は、とんでもなく美味であることはいうまでもありません。

ありふれた食材が「美味なる食べ物」に昇華するのは、ひとえに、お店のおねーさま方の「焼きの技術」の賜物であることだとおもいます。今更ながらそのことに気がつき少し驚きました。

このお店は「お好み焼き(ネギ焼き)」「焼きそば」を、二人のおねーさま方が、多くのお客様の料理を目の前に熟練すぎるの技で焼きあげてくれます。タイマーなど無粋なのもは使いません。まさにプロフェッショナル!かっこいいです(担当がはっきり決まっているわけではないらしく、近くにあるものを頃合いが合えば、ひっくり返す的な….お二人の阿吽の呼吸が素晴らしい)

もちろん「豚玉」も「焼きそば」もおねーさま方の「熟練な焼き」で昇華されていますから、美味しくないわけがありません。詳しいお店情報は言いませんが、ここに掲載の写真のEXIFのGPS情報に、このお店の位置情報が刻み込まれているので、どーしても気になるかたは解析してくださいな。(大阪にも同じ名前のお店がありますが、親戚筋とのこと。でも、同じではないらしい..)

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