バリカタのフレキシ棒、曲芸披露。


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引き続き、ひきこもって、ブログ更新をしています。(粛々と営業を続けて生き残る必要がありますもので..)
かつてのメインカメラ、ニコンD3にF2.8ショートズーム(17-35mm)をつけると、
2.2kg
てか、こんな重いもの使っていたとおもうとショック….。今では信じられません。
※10年以上前は、一眼レフしかなかったからなぁ….
で、まぁ、今日の本当の主題はこの「バリカタの棒」。しかも、手で任意に曲げることができる便利なヤツです。(簡単には曲がらない、力が必要です)
人気爆発中!「 強力フレキシ棒28 」です!!
2.2kgのものを、100gの棒でこんなことができるって信じられない!ってのが正直なファーストインプレッション。(ただ、手で触れると、さすがにブラブラと少し揺れます)
ですが、この形は割と安定する形でありまして、、、
この形が一番きつい状況! 両手を水平に突き出して、腕の上に剣道の竹刀を乗せて、手を「グーパー、グーパー」するくらいきつい。。。なので、2.2kgものだと、かろうじて下にお辞儀しない…ま、正直限界を超えている状態ではないかと考えます。なので、この状況で使う場合は「1.5kg以下」のご使用を推奨いたします。。。

自重100gの曲げられるのに、このような曲芸ができる!って、とんでもなく凄い能力がある棒であることは間違いなし。人気沸騰しているのも納得ですよね。。

 強力フレキシ棒 28(バリカタの大きい方)

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iHolder plus の商品ページを更新。「卓上iPhoneセルフィー動画」という手もありました


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自宅から事務所まで自転車で5分。なので、誰にも接触せずたどり着くことができます。不要不急ではないのであれですが、少しは多めにみてください。
さて、今日は「 iHolder plus 」の商品ページを新しく更新しました。いくつか写真も新しくしております。
これは、iPhoneやスマホに「ねじ穴」をつけるという道具。ハサミ幅をアジャストできるので、iPhoneSE系(小さいスマホ)でもiPhoneMax系(でかいスマホ)でも、ほとんどのスマホで使えます。
このホルダーの詳細特徴をお伝えします。スマホとの接触パーツは「硬いゴム素材」でできています。硬いゴム製なので、少々の使用ではヘタったりしません。耐久性が高いということです。
下部接触パーツは、このように3つの「四角い穴」にはカッチリまり込むので、簡単には外れない仕組みです。簡単には外れないですが「絶対はずれない」ではないので、不安な方は「接着剤」で固定することにより完璧に外れないようになるとおもいます。
※このホルダー(初期型)の下部接触パーツは「スポンジ素材の両面テープドメ」だったので、使用によりすぐヘタリ耐久性が良いとはいえませんでした。ですが、現行品は「硬いゴム素材」なので、耐久性が飛躍的にアップしています。
底から見ると、下部接触パーツがカッチリはまりこんでいることがよくわかります。
さて、ここからは、その先のお話。
卓上スタンド Ballhead&Slim. 」と組み合わせると、
卓上セルフィー動画機材となります!
(椅子に座ってインカメラ使用..と想像してね)
iPhoneを机の天板から、高さおおよそ30〜40cmに設置できるので「バストアップフレーム」に丁度良きポジションかと、
※これって、リモートワークにも使えるんじゃね?

 iHolder plus (スマホにねじ穴をつける道具)

 卓上スタンド BallheadSlim.

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「どこでもドア」っぽい「トマソン物件」が弊社建物に出現!(という、どーでもいい超芸術)


今日は、ゆりこさんに言われたとおり、自宅に籠もり、外出はスーパーの買い物のみ。なので、しょうもないお話でお許しください。
弊社が入るマンションに「どこでもドア」っぽい「トマソン物件」が現れましたぁー!こーやってみると、「どこでもドア感」はかなり高いとおもいます。(2週間前に撮影)
「トマソン物件」とは、故・赤瀬川原平氏が1980年代から唱えていた「超芸術」と言われたもの。詳しくは、wikipedia 参照 今回のは、トマソン物件の中でも「無用扉」と分類されたものです。
ウチの建物とお隣の隙間のメンテナンス用の通路のための扉でしたが、お隣の取り壊しにより、露呈してしまい「無用扉」と化したという経緯です。ま、だけどそれが「どこでもドア」を思わせる感じのビジュアルになってしまい、赤瀬川氏が唱えていた「超芸術トマソン」 にドラえもんが足され強化されたものになったような気がしますのですが、、いかがでしょうか….

↓ 赤瀬川原平(尾辻克彦)著の私中居のクリエイティブ・バイブル。
個人的には超オススメ ★★★★★

あかーん!!こんな記事書いていても商品はなーんも売れん!!!できればショップも見ていっておくんなまし。↓
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