
緑が輝いてるようにみえませんか!?
もちろん「新緑」ってのもあるけど、
緑を映えさせるには、ちょっとしたコツ があります。
・ しっとり写る「やや曇天」が良し。(晴天じゃない方が良いと思う)
まぁ、コツとしてはこんなところです。
言葉にすると、↑こーなりますが、
良い条件の時は写真撮るまでもなく、肉眼でみても緑が輝いていることがわかるとおもいます。
そりゃそうですよねぇ、現実を写すのが写真なわけですから。(← 基本中の基本です)
今回の写真も今年からやり始めた手法で撮りました。

この手法で撮ると、高画素になることが一つの特徴。元絵は1.7億画素ほどあります。
もう一つの特徴は、被写体までの距離が遠いワイド画角にも関わらず、奥がややボケているところ。真ん中の木(フォーカスポイント)の奥にある 左上の鉄塔 は、アウト・オブ・フォーカス になっています。(TOPスクロール写真で確認してね)
小さい写真じゃわかりにくいですが、幅1mを超えるでかいプリントにすると、全体の立体感を感じ取れるはず、と考えているのですが、、、どーですかねぇ。
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