えーーー、TOP写真は、昨日「入荷しました!」情報をお伝えした。「軽スタ」です。。今日は、ちゃんと地べたについていますね。
このスタンドを含め、弊社取扱ライトスタンドの基本は「オスダボ仕様」です。
(「メスダボ仕様」には「アダプター」で変換しています)
「クリップオンストロボ」をオフカメラで「アンブレラ」を使いたい場合、
スタンドに取り付けるために「アンブレラホルダー」なる機材が必要となります!
今日は、「使いやすさ優先」で考慮した場合の「イチオシのアンブレラホルダー」をご紹介したいとおもいます。
私、中居が仕事やブログ写真撮影で使う「使用率90%」を誇るホルダーは、
この「パン棒付スピードブラケット」です!(諸事情により、世界でも弊社だけで売ってる機材)
お値段は決して安くはありませんが、
「① 片手で操作可能で角度調整が抜群に楽!」
「② クリップオンのシューに負担をかけず、灯体を挟む方式なので安定して固定!」
「③ 傘芯穴が光軸に近いので、傘の真ん中を狙える!」
「④ 地べたに、クリップオンを傷つけずに気兼ねなく置ける」
「⑤ 別売のソフトボックスが、そのまま使える」
「⑥ 頑丈な造りなので大型のアンブレラを使っても、ちゃんと固定できる!」
と、「使用率90%」なっちゃうことは、容易に理解できますよね!?(高価だけど、その価値は十分ある!)
スタンドに装着したところを寄ってみると、こお!(ホルダー側は「メス」なので、そのままスポッと差し込めます)
クリップオンストロボ(マニュアル調光専用バッテリーストロボ V850II)を装着してみると、こお!
ノーマルサイズ(直径100cm)のアンブレラ(天使のアンブレラ SilkyWHITE-100)を装着してみると、こお!
逆側を見せると、こぉなってます! 煌めくリフレクターに「ゾクゾク」しちゃいますね。。
クリップオンの光源が、傘芯に近いということは、傘の真ん中を狙えている証拠!!
全ホルダーの中で、「使用率90%」になっちゃうのは、使ってみれば、わかります! というか、「一度使うと、他のホルダーに戻れない…」ってのが正直な感想かな。。
「多少使いにくくても、もっと、お安いのがいいよぉ〜(コスパ重視派)」
「もっと、小さくて、軽いのがいいよぉ〜(携帯重視派)」
って人は、
続きの【オススメホルダー②】の記事を待ってくださいね!(明日を待て!! 続く…)

パン棒付 スピードブラケット


V850IIを、リモートで発光や調光したい場合は、別途、Godox X1T(送信機)が必要になります。お使いのカメラメーカー専用のX1Tをお求めください。(他メーカー用のだと、使えないよ…)

for Canon / Nikon / SONY




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