料理を真上から撮るときの照明のカタチはこぉ!



料理を真上から撮影する(真ふかん)ときの「照明配置」は、ズバリ!こぉです!!!

難しくないですよね!? このカタチと同じことをやればよいんですから。。


今日は丼に何も入っていませんが、このように写りました。

ちなみに丼のような高さがある料理を「真ふかん撮影」する時は、このセットの通り、手前にレフ板があった方がよいですね。無いと丼の影が濃くですぎちゃいますからね…。秘伝のレフ板とは!?


で、ここからは、この照明キットを使ったのではないですが、同じくらいの大きさのソフトボックスを同じように使って撮った料理の真ふかん写真例です。この「美しい光の撮影照明キット」で撮ってもほぼ同じものが撮影できます。ご参考までにご覧ください。(このキットでも結果こうなりますよ)





あなたでも、今回のセットと同じことをすれば、このような料理の写真が撮れるということです。今日のはムツカシクないでしょ!?(たまたま中華っぽいものばかりになってしまった…けど)


一つだけポイントがあるとすれば、いらぬ光の影響を受けないように、できれば「室内灯はOFF」にしましょう!(外光が入る場合は、カーテンも閉めること)

↓ 1.ライトのSWをON。2.室内灯のSWをOFF(またはカーテンで外光カット)。3.ライトはなるべく近づけようね..
美しい光の撮影照明キット



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