1/4・3/8インチねじ穴を有するアルミ板パーツ


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弊社はインチ系接続パーツの取り扱いが多数ございます。インチキ系接続パーツではなく・・・インチ系です。(お読み間違いなく・・)といっても、1/4インチ・3/8インチ だけで、他のサイズはありません・・・・。というのも、撮影機材で使う、ねじはこの2種類となっておりますがゆえ・・・・。

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カメラねじ&太ねじ穴穴穴ベースプレートSr.

ねじ穴がいっぱい空けられた、ねじ穴系アルミ板の決定版!どこに接続してもあなたの自由!このねじ穴をパーフェクトに埋めるという夢を叶えられるのか!?思う存分、ねじ穴の世界をご堪能ください・・。尚、4角のねじ穴は、M4皿ねじの通し穴となっております。 ※板やねじ穴の位置の精度はそんなに良いものではありません。ご了承ください。

カメラねじ&太ねじ穴穴穴ベースプレートSr.

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カメラねじ穴&太ねじ穴付ベースプレート75mm

75mm角の5mmアルミ板に、適量インチねじ穴を配してみました。4角には、M4皿ねじの通し穴があり、その両サイドにM4ねじ穴が2つづつあります。あなたの工作魂に火をつける逸品となるかもしれない魅惑の板です。 ※板やねじ穴の位置の精度はそんなに良いものではありません。ご了承ください。

カメラねじ穴&太ねじ穴付ベースプレート75mm

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カメラねじ&太ねじ穴穴ベースブロック-Jr

板というには少し厚すぎるかな。長さ約75mm 幅約25mm 高さ約15mm 重さ64gのアルミのブロックといったほうがしっくりくる。両サイドにM4ねじ穴が2つづつ。計4つのM4ねじ穴があります。これはどこかに固定用のねじ穴かな!?中央には、貫通した1/4インチねじ穴 ×3と、3/8インチねじ穴 × 2あります。両サイドの襠部には、それぞれ、1/4インチネジ穴と3/8インチねじ穴が配されており、縦に使うことも可能。a href=”/?p=11043″>カメラねじアダプター(3/8″穴→1/4″穴) を使えば、3/8インチねじ穴を1/4インチねじ穴に変換して使うことも可能。接続の夢が無限に広がります。。 ※板やねじ穴の位置の精度はそんなに良いものではありません。ご了承ください。

カメラねじ&太ねじ穴穴ベースブロック-Jr

目眩く接続系機材の世界に彷徨う勇気のある貴方!魅惑の「パンドラの匣」をあけてみませんか!?

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この場合、YONGNUO RF-603 II とRF605は、何台必要?


RF-603-hako

YONGNUO RF-603 II もしくは、RF605 は、送受信一体型のラジオスレーブ&レリーズ(TTL非対応型)です一箱に2台同梱されています。またRF-603 IIには、レリーズコード(C1/C3/N1/N3コード)がいずれか一本同梱されています。

RF605Cには、レリーズコードが2本(C1とC3)が同梱され、RF605Nには、レリーズコードが2本(N1とN3)が同梱される。

RF-603_trigger

YONGNUO RF-603 II・RF605を、ラジオスレーブでストロボを1台、発光させる場合、カメラのホットシューに1台(送信)、ストロボに1台(受信)が必要になります。つまり、1箱(2台)買えば事は足ります。

RF-603_3trigger

また、複数台のストロボ、例えば3台のストロボを発光させる場合は、ストロボそれぞれに、受信機が必要となり、カメラに1台(送信)、ストロボに3台(受信)必要となります。

つまり、2箱(4台)あれば、3機のストロボを発光させることができます。

RF-603_Release

リモートレリーズ(ラジオレリーズ)として、RF-603・RF605を使用する場合、RF-603・RF605とカメラをレリーズコードで繋ぐ必要があります。

それぞれのカメラに合ったレリーズコード(1本)で、RF-603・RF605を1台(受信)、カメラにつなぎ、レリーズ用として1台(送信)が必要です。RF-603には、レリーズコードが1本付属(C1/C3/N1/N3)しますから、1箱(2台)で1台のカメラをレリーズさせるにはことが可能です。

RF605Cには、レリーズコードが2本(C1とC3)が同梱され、RF605Nには、レリーズコードが2本(N1とN3)が同梱される。

RF-603_3Release

複数台のカメラ、例えば3台のカメラのシャッターを切るには、カメラそれぞれに、受信機とレリーズコードが必要となり、レリーズに1台(送信)、カメラに3台+レリーズコード3本(受信)必要となります。

つまり、2箱(4台)と、別売レリーズコード ×2本 あれば、3台のカメラのシャッターを切ることができます。

RF-603_ReleaseTrigger

今度は複合技です。一台のカメラをリモートレリーズでシャッターを切り、ストロボをラジオスレーブで同調させるには図のような組み合わせで可能とします。

手元レリーズを押す(送信) → カメラのシャッターが切れる(送受信) → カメラシャッターにストロボが同調発光(受信) ※カメラのホットシューに付いている本体は2つの役割を担っている。

余談ですがこの状態で、カメラ側のRF-603(RF605)ストロボ側のRF-603(RF605)テストボタン(レリーズボタン)を押すと、カメラはレリーズされ、ストロボ同調もします。

有能”ラジオスレーブ YONGNUO RF-603 II”売場

進化した有能”ラジオスレーブ/レリ−ズ YONGNUO RF605″売場

※RF-603(旧型)とRF-603 IIは、互換性があります。
※RF605は、RF-602モードとRF-603モードがあり、RF-601,602 ←→ RF605/RF-603 ←→ RF605 このように互換します。

YONGNUO RF-603・605・YN622-TX用レリーズコード

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コスパ最高!「フツーの丸レフ100cm」がフツーに役に立つんだが・・


MaruRef-0G

今日は大してやることが思いつかなかったので、ウチのベランダでチャリを撮ってみることにしました。予備情報としては、このベランダ北向きで、撮影時間は本日の15時頃。太陽は西に傾いておりました。(つまり、ここは日陰ってことです・・)

MaruRef-0

そのまま撮るとこんな感じね。ちなみにライカ ズミクロン-R50mmをf8まで絞っております。で、お次はと言うと・・・。

MaruRef-1

おっと、キラっと光りましたわなぁ・・・。やっぱ、ピカピカ系のものは、ピカッとしてるほうが気持ち良いですね。(元気感が違うね・・)

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フツーの丸レフ100cm(白/銀)の銀面を使い、反射させました!直射はないので、お空の明るい部分を反射させております。弊社取扱のレフの中では一番小さい100cmなんですけど、ちゃんと役にたってくれているではないですか〜!(これ以上小さいレフは、正直、役にたたんことが多いので、初めてレフを買う人は、後悔したくなかったら直径100cm以上を買いましょうね・・・・・

MaruRef-1G2

※画像は少し加工しております・・。

おーおー、お空の光をちゃんと受けて光っとる光っとる。カメラ位置から被写体を確認しながら、レフの角度を微調整しましょうね。。。(調整が肝心ね)

もっと、大きいレフならもっともっと光を入れることができるんだど、100cmでもまぁまぁかな・・・。

消耗品っぽい機材だから、コスパがいいのはありがたい。”フツーの丸レフ100cm(白/銀)”売場

もっとでっかいレフを探したい!”本当に使えるレフ板”総合売場

MaruRef-0
【本日のオマケ】銀レフ効果例GIF

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