ドトールの「いちごのタルト」をVpad-350でサクッと撮る。


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皆さん!今、売ってる、ドトールの「いちごのタルト」って、かなり美味いっすよ!

というわけで、そのままお手軽面光源! 色キレイ、うす~いLEDライトの「Vpad-350」で、美味しいタルトをサクッと撮ってみました。

「見える光」って、見ながらライト位置を調整できるので、あらためていーなぁって思う次第であります。

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ライトは手持ちで、リモコンでシャッターを押しています。(Vpadはバッテリー駆動)

これくらいの写真なら、すぐに撮れちゃいますね。

「見える光」が、そのまま(面光源)で使えるって、やっぱ、いーです、いーです、いーーんです!!!

1622 撮影用【角型】フラットパネルLEDライト「Vpad」
Vpad-450(白)

★本品の「修理パーツ」は、全て入手できます! したがって、国内修理可能! ご購入後の相談も承ります。(誠心誠意頑張ります..)

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昔、クールビームライトって明るいとおもっていたので「45W高演色LED電球」と比べてみたところ…..


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自宅から箱に入った、こんなものが出てきました。15年以上前に買ったクールビームライト100W形です。箱書きをよく読むと90wで、100W相当の明るさがあるので10%お得らしいです。内部に反射材があって、増幅しているのですかね。。ちなみに「散光形」と書かれています。かなり明るいと思い、撮影に使うつもりでこれを買った記憶があります。

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「クールビームライト」は、こんなヤツです。なるほど、前面にはレンズのような、ツブツブがありますね。これで増幅もしくは散光しているのか?

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ジャン!

今日は、現代、いや、これからの「撮影用標準照明」になるであろう、「撮影用大光量45W高演色LED電球【Ra95/E26】」と比べてみてみたいとおもいます。(昔でいうとアイランプ..)

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並べてみると、大きさ体積は、ほぼ同等ということがわかります。電球としての実力、つまり光で対決すると、どーなるのでしょう…..。

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あんなに明るいと思っていた「クールビームライト」が、あまりにもショボかったので軽いショックを受けました….。壁から1mの距離ですが、全然「散光」してないし。。。(WB=デイライト 無調整画像)

しかも、皮肉にも消費電力が90Wと、撮影用大光量45W高演色LED電球【Ra95/E26】のちょうど倍!! つまり、同じ電力量でくべると、LEDは2灯使えるということでして…..。(さらに明るくなるぅ。。)

光量、色、撮影用大光量45W高演色LED電球【Ra95/E26】の圧勝ってことは、火を見るより明らか、、、ではないでしょうか?

↓ 夢のRa95のデイライト。これからの撮影用スタンダードライトになるに違いないのでは!?
超高演色だから、色評価のお仕事にも最適だと思われ….

45wled-ra90_03_l 撮影用大光量45w 高演色LED電球【Ra90/E26】

※類似商品にご注意!外見は似ていて、大光量45W高演色(Ra90)ではないのが売られているようですが、それは中身が高演色LED素子ではないので、ご注意ください。( 100V仕様でRa95以上なのは「039」だけ!

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如意棒(伸縮式背景紙棒 1.25-3m ダボ穴付)新発売!!!!


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ずーーーーーーーーと、前から取り扱いたいと思っていた機材を、やっと、やっと、販売します!!

こいつの名前は、「如意棒(伸縮式背景紙棒 1.25-3m ダボ穴付)」。あの西遊記で、孫悟空の武具として出てくる棒から商品名はパクりました!(← ドウドウトイウナヨ..)

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そもそも「如意」とは、「自由自在」という意味。つまり、自由自在に伸縮する棒が、「如意棒」ということになります。

「反時計廻り」にひねるとロックが外れ、内側の棒を伸ばすことができます。好きなところまで伸ばしたら、「時計廻り」にひねるとそこで固定ができます。

ポールを継いだりする面倒な作業が不要なので、素早くセットが完了するのが大きな魅力!!

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パイプは、スレンレス製なので強度は十分! 3段式で3mの長さにまで無段階に伸ばせます。つまり、幅2.7mのフルサイズ背景紙に完全対応! バック紙の軸になってくれるというわけ。
※幅広バックペーパー(幅3.5m)には非対応。

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片側の先端ダボ穴は固定になっていますが、もう一方のダボ穴は、フリーになっており、くるくる回る仕組み(固定はできない)。つまり、パイプがどこの向きに固定されても、両方の穴が、同じ方向に向くようになっています。(地味だけど、考えられてますよね..)

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2本の ベーシック・スタンド 70-240 の「先端ダボ」に差し込むだけで、簡単に「水平の棒」ができます。(クランプなどの他機材は不要!)

背景紙の軸棒として使えることはもちろん、大きな紗幕を垂らしたり、超幅広トレペ(幅1.8m)を、垂らして、大きなサイドトレペ(紗幕)なんかでも、役にたちますよね!?

あと、十分な長さがあるので、キングサイズのベットシーツを干すのにも使えます。奥様にも喜ばれること間違いなし!(← イイスギジャナイ?)

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ベーシック・スタンド 70-240 で使うと、2.4mまであがりますから、グリコのポーズ もカバーできそうです。

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バックペーパー(背景紙)に通す時のポイント! 先端の締め付けるハンドルは「締め側」に回し、突き出ているねじを引っ込めてください。そうしないと、ペーパーの芯棒に通せませんから。

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なお、メスダボ先スタンドでご使用の場合は、別途スピゴット が必要になります。

弊社商品ですと、アルミ・ハイスタンド 115–260 がメスダボ先スタンドになりますが、この商品は「スピゴット付属」なので、別途スピゴットは不要です。

この「如意棒」は、水平に使う「背景紙用」として設計されていますが、水平にしか使っちゃいけないというルールはありません。4年以上前になりますが、この先端にカメラをつけて、「垂直」使いをした記事があります。背丈を合わせて地上3m以上の高さに構えられたりするんですから、、、

今年の桜はアグレッシブに撮ろうぜ〜!【桜写真・新手法公開】

パノラマ写真をやってる人には、すご〜く役に立つ棒ではないかと….。

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↑過去ブログによると、「如意棒」に、Nikon D3+AF-S Nikkor 17-35mmF2.8D(17mm)付けて、撮ったらしい。。

ゴルフ場のグリーン近くで、こんなにハイアングルからワイドで撮るってこと普通は無理ですから、、、貴重な方法ではないかとおもいます。。もし、同じことをやられるなら、「カメラの落下」には、十分注意しておこなってくださいね。(落下したらカメラは高確率で壊れます・・。当方一切の責任は置いかねますので、自己責任でおねがいします。。)

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如意棒(伸縮式背景紙棒 1.25-3m ダボ穴付)

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