安定真俯瞰(まふかん)「逆させり出しの秘技」


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おおおおおおおぉ。意味は分からんが、この形は安定していることが、感じられるぞー!

DIGIPOD アルミ4段三脚(雲台付) のセンターポールを逆さまにつけて、そこに 三脚用せり出し棒(Φ28mm) をつけてみました! せり出し棒のケツには、バランスを撮るために、500mlペットボトル×4本入れたウェイトケース「KURO」 を吊り下げています。軽量・強力プラクリップでサポート)

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「せり出し棒」の先端には、DIGIPOD アルミ4段三脚に付属する雲台を取り付け、ライカ マクロ エルマリート-R60mm( ニコンマウント自力改造 )をつけられた、ニコンD810を取り付けて、真下を狙っています。D810には、YONGNUO RF-603 II がレリーズコードでつながれています。ブレ防止のため、カメラを触らずに、リモートレリーズをするためです。

「吊り下げ型」にすることにより、重力のお陰で、より安定的にせり出しができるとおもいます。(物理の成績は悪かったので、たぶん…)

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それでは、港区のボランティアの方々が植えられた「小さな花」をズバッと真俯瞰(まふかん)で撮ってみましょう。。

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真俯瞰撮影により“it’s a small world” が、lyrical に表現できましたね。。これも、地球の重力のおかげで安定的に「せり出せた」おかげです。

1575 三脚用せり出し棒(Φ25mm)

1606 DIGIPOD アルミ4段三脚(雲台付)

1570 ウェイトケース「KURO」

StrongPlasticClip 軽量・強力プラクリップ(2個セット)

1411 ラジオスレーブ YONGNUO RF-603 II

1244 Leica R LENS ⇒ Nikon Fマウント(改造パーツ)

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爆光LEDソフトボックス+スタンドを「軽量ライトスタンドケース75」に入れてみた


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※ノブを締め付けすぎて、ノブねじがナメてしまったので、panproduct. 特選M6ノブ(五枚花型)T=17mm に交換しています。

爆光LEDソフトボックスを持ち歩きたーーーい!

★爆光LEDソフトボックスとは!?
E26ソケット 4灯式ソフトボックス [SQ60cm] に、撮影用大光量45W高演色LED電球【Ra95/E26】(039ブランド) を4発入れたもの。1.4kw相当の定常光を生み出します、恐るべし光を放つ道具。

で、当然、ライトスタンドも必要ですよね!? 今回は、【軽スタ】軽量ライトスタンド を用意しました。

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これだけの道具を持ち運ぶには、どうすればいいんだーぃ!?

撮影用大光量45W高演色LED電球【Ra95/E26】(039ブランド) は、ガラス電球のように簡単には割れたりしませんが、できれば保護のために、箱に入れて持ち運びたいですよね!?

さてさて、どーするか?どーするのか??何に入れたらいいのか??どーする、どーする、さぁどーするのか!?

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頃合いの良い「長モノケース」の 軽量ライトスタンドケース 75 に入れてみましょう。。なるほど、LEDの箱を縦に並べて「長モノ」に見立てたわけですナ!

さぁ、入るのか!?入らないのか!?入るのか?入るのか??どーなる、どーなる、さぁ、どーなる???

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余裕のよっちゃんで入りました!((( くらえ昭和語、おっさん炸裂っ!! )))

※まだまだ余裕があるので、他の道具も入るよ。

ともあれ、スタンドとともに「爆光LEDソフトボックス」が、持ち運べるようになり、トモダチに自慢できるようになりましたとさ。。

↓ 耐久性より「軽量化重視」の「頃合いの良い長モノケース」だじょ!
standcase75_010 軽量ライトスタンドケース 75

わずか600gの軽〜いスタンド!使えば、貴方に幸せが訪れます!
1304_L 【軽スタ】 軽量ライトスタンド 82-185

E26が4灯入る稀有なソフトボックス!傘も使えるよん
e26softbox-sq60cm_001 E26ソケット 4灯式ソフトボックス [SQ60cm]

↑ 爆光が欲しけりゃ4個買おうね♥
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撮影用大光量45w 高演色LED電球【Ra95/E26】

※類似商品にご注意!外見は「同じ」で高演色(Ra95)ではない商品が他で売られているようですが、それは中身が高演色LED素子ではないので、ご注意ください。( 100V仕様で、高演色Ra95以上なのは「039(ブランド名)」と記されたものだけ!

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望遠レンズは少なくとも一脚のサポートがあった方がいいよね。美しい一脚 monoPod Carbon152


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全国の皆様こんにちは。USBを繋ぐとき、裏表不正解率66.7%の中居です。。

写真は、軽くて丈夫なカーボン一脚の「 monoPod-Carbon152 」に、ミラーレスカメラSONY α7RIIと、ライカ ビゾ用レンズのテリート200mmF4をつけてみた様子です。雲台をつけずに直接レンズの三脚座のねじ穴に取り付けています。

ズームも含め200mm以上の望遠レンズともなりますと、レンズ側に三脚座があるものが主流でしょう。

レンズに直接、一脚をつけることにより「手ブレ」の確率を大幅に下げることができます。三脚を立てると邪魔な現場では、一脚を使うことがよくあります。たとえば、プロ野球のダッグアウトの横にあるカメラ席のカメラマンは、400mmほどのレンズを使い一脚で構えています。三脚を使わないのは、他のカメラマンに迷惑にならないためではないかとおもいます。

400mmF2.8を使うとき、さすがに monoPod-Carbon152 では役不足でしょう。その場合、もっとしっかりした一脚のご使用をオススメします。この一脚で使えるのは、300mmF5.6位までかと。。

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三脚穴があるレンズでは、レンズの三脚座で縦横変更ができるものが多くあります。このテリート200mmも縦位置にできます。この一脚には、仮倒立できるミニ三脚がついています。ただ、しっかり立つわけではないので、なるべく手を離さないでください。このミニ三脚は、傾ける機能があるので、フレームの傾きの微調整が可能です。(ロックもあります..)

また、一脚は機動性に優れているので動画撮影(仮フィックス)にも、便利ではないかと…。

詳しくは、以下の動画をご覧になれば、この一脚の特徴がわかるとおもいます。

さてさて、色々ウンチクを並べましたが、皆様に今日一番お伝えしたいことは、この一脚の「美しい素材感」です。上の写真をクリックしていただくと、バカでか画像が表示されます。しげしげと、この一脚の素材感を見ていってくださいませ。。(ついでに、テリート200mmのくたびれ感もお楽しみいただけます..)

↓ 330gの軽〜い一脚。「ミニ三脚」の他に、「ゴム製石突」が付属するので、
フツーの一脚としてもお使いになれます!

1433 一家に一本!「monoPod-Carbon152」

1439-25viso SONY Eマウント用マウントアダプタ
(for LEICA Visoflex)

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