「撮影用大光量50W高演色LED電球 Sh50Pro」と、ご家庭用LED電球の差は?


LED電球の革命児「 高演色LED電球 Sh50Pro-S 」の圧倒的実力(明るさと太陽光に近い色)が、まだまだ伝わっていないようにおもいますので、ごくごく一般的な「 家庭用 6W型 LED電球(白熱球40w相当と明記されているやつ) 」と、その差をみていきたいとおもいます。
それぞれ、正確に1m離れた場所から「白背景紙(バックペーパー)」に照射します。
まぁ「Sh50Pro」が、「明るく色が良い」ことくらいは、本ブログの読者は理解されているでしょう。ある程度、結果はわかっていながら、今日はその差を実感してもらうために、あえて比較検証しています。

さてさて、どのくらいの差があるのか!?

「Sh50Pro-S」は、こんなもんです。ちなみに、カメラの設定値は「ISO400 1/30秒 F5.6(WB=太陽光)です。※余談ですが、1m離れた照射では「1.5m円」ほどが、カバーする範囲ですかね。

それでは気になる「家庭用6W型LED電球」の実力は、どーか!?

想像してたよりずっと暗ーーーーーーい!驚きの暗さです!! しかも色も、ぜんぜん白くないしー!!

この話を逆からみると「Sh50Pro-Sは、どんだけ明るいねん!!」って話になるのでした..、おわり。(実感されましたでしょうか!?)

撮影用大光量50W高演色LED電球 Sh50Pro-S/V

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女子でも簡単に使える「美しい光の撮影照明キット」


「美しいテーブルフォト」や「商品撮影」を目指す撮影初心者の皆さま。中には今まで、機材選びに失敗した経験がある方もいらっしゃるでしょう。例えば、、

こーゆーの買って、全く役に立たなかった…….、とか「あるある」ですよね!?ま、なんだか、これさえ買えばできる感がある形状をしているので、ついつい手がでちゃうんでしょうけど…。

とはいえ、役に立たなきゃただのゴミ。それどころか、今では捨てるのも一筋縄ではいかないので、厄介なゴミになっちゃう。。(粗大ゴミなのでお金がかかっちゃうぅぅぅぅ) でも、弊社ではそんな役立たずなモノはお売りしません。なににしろ、弊社商品でお客様に今よりキレイな「ブツ撮り」をしていただくことが、大きな野望なわけですからね。(売っておいて役立たずになったら、忍びないと本当に思っています..)

そんなわけで、満を持して「 美しい光の撮影照明キット 」をお売りしているわけなのであります。

このキットのキモが、光源である「 撮影用大光量50W高演色LED電球 Sh50Pro-S(単体売り) 」。 これまでのLED電球とは、レベルが違う「明るさ」
と「光の色の良さ」は、プロカメラマンも認めるところです。
そりゃそうですよ、そもそもこれは「 厳密な光質が要求されるプロの撮影に答えるために開発された特別なLED電球 」なわけですから。そんじょそこらの、適当な明かりがつくだけの撮影照明機材とは、レベルが「100枚」くらい違う「特別な撮影用照明機材」なのであります!(本当に1枚2枚レベルではない差があります。10枚20枚でも足りません..)
ソケットに電球をねじ込んで装着するだけの簡単装着。
ご家庭の照明機器とほぼ同じな仕組み。
そして、キットに付属しているライトスタンドは、必要以上に重くない、、というか、とても軽い「約650g」スタンド( 単体売り:軽スタ )。通常のスタンドは、ほぼ倍の「1.2kg」あるのが一般的。スタンドが軽いので容易に撮り回せるってことは、女子でも気軽に使えるってこと! 地味な話のようですが、「使う人ファースト」ではかなり重要なことだとおもいます。(この手のキットで、スタンドまでこだわってるのは、聞いたことがない)
スタンドの接続は、ソフトボックスの穴に差し込み、「下側ノブ」を締め込む仕組み。わかりますよね? ソフトボックスの上下の角度は、「上側ノブ」の開締で調整します。これもわかるでしょ!?

以上、女子でも難しくないモノだってこと..おわかりいただけたでしょうか!? つまり、、、、美しい光を照射でき、軽くて簡単に操作できるってことです!!

↓ 美しいテーブルフォトを目指すみんなの味方!絶賛発売中でーす!
美しい光の撮影照明キット

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あーー、今日は朝から終日ロケでした。ので、ズミクロンRのクセのあるボケ写真を掲載するだけで許してね。


今朝朝8時過ぎには、すでに(奥)S県のゴルフ場におりました..。遠いのでお家を出立したのは、それより2時間近く前です。。。

で、夜になって帰ってきました。そんなわけで今日は、たいして面白い話はできません。

本日のお仕事はご覧の2台のカメラでおこないました。(SONYα9とα7R2) 装着しているのは、いつものごとく「ライカレンズ」です。

今日は何もないので「ライカ ズミクロン-R35mmとR50mm」の独特の描写の写真を、少しだけ並べていくだけで、許してください。

2019年11月18日の写真にも関わらず、まるでずっと向こうの時代に写した写真のようです。。(f2.0撮影)
ぽーんと浮かぶ秋の雲。ズミクロン-R35mmですね。
浮き立つなんでもないチェアー。(f2.0撮影)
ライカ ズミクロン感が最も現れた写真はこれ!(f2.0撮影)この「全ボケのような写真」。そのボケが、洋画のような世界を織りなしています。こんなピンボケ写真が成り立つのが「ライカレンズ」の特徴の一つだともいえます。てか、本当は全ボケではなく「手前芝」にはピンとがあるんですけどね。。(ちょっと騙し絵です..)

とはいえ、ここまでボケていても、懐かしさと心地よさがあるのは、やはり魔力かもしれません。

あかーん!!こんな記事書いていても商品はなーんも売れん!!!できればショップも見ていっておくんなまし。↓
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