通常ですと、ここにクリップオンストロボを装着して、照明機材として使うのですが….
たまたまですが、後玉がこのブラケットでぴったり挟めました。
それでそれでそれで、どーなったの?
これが、カメラの原初的な姿「カメラ・オブキュスラ」というものです。※詳しくは自分でググってね..
エイトバイテンより大きいんですよ。(全体は45cm×45cmですから…)
ただし、このオブキュスラ、ピント調整機能がないので、決まった距離しか結像しません。。しかも、絵は見えますがセンサーもフィルムもないので記録はできません。あくまで、結像するだけの道具です。でも、カメラの結像原理って、こんなもん。。これ以上でもこれ以下でもないんです…。デジタルも銀塩も、この通りなのね。物理現象ですから不変なのです。。
ちなみにですが、黒いのは「35mmフィルム」を入れるマウントです。つまり、枠内が「フルサイズセンサー」のサイズ。仮にこのレンズ(210mm)をフルサイズカメラで使うと、目だけしか写らないということです。(実際にはフツーの200mmレンズ単体では、ここまで寄れないんですけどね..レンズと結像面の距離がコレと同じだけ必要ですから)
フルサイズ・フォーマットって、実は全然大きいフォマットじゃないんです。。(銀塩時代のカメラマンはそう思っているはず)
8×10(バイテン)で、撮っていた時代が懐かしくおもいだします….。
※今回のはただの戯れごと。本来の使い方ではないので、真似しても何にもなんないですから…
あかーん!!こんな記事書いていても商品はなーんも売れん!!!できればショップも見ていっておくんなまし。↓
![]()
→https://twitter.com/panproduct
滅多につぶやかないのでウザくなーい!最低限の文字数で淡々と情報のみをお届けします・・
→https://www.facebook.com/panproduct
↓ 現在、配信を自粛中。















高演色LED電球 





