通常の天井高の部屋だと、全身のライティングはサイド光一択でしょう。本日は、このサイド紗幕ライティングを解説してみたいとおもいます。
※ちなみにこの大きな紗幕は弊社商品ではありません。
また、光源の位置をなるべく「カメラ側」にした理由は、影になる部分を少なくするため です。(カメラに近づくほど、影が出なくなる)
ざっくりいうと、壁を大きなレフ板として使った!ってこと!
持参機材を減らすためにも「現場のものをうまく活かせ!」を肝に命じてほしいです。。
※昨日からの繰り返しになりますが、このセットの露出値は「ISO400 1/50秒 F5.6」です。
↓ ゴメン!現在売り切れちう。再入荷までお待ちを..
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60cm角 / 70×50cm
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