大きなテーブル上では「ダボ付きフレキシ棒20」があると便利なことが分かりました



昨日の現場 で気がついた話です。「大きなテーブル上」で「ソフトボックスのサイド光を作る」のは、意外と難儀する ことが分かりました。。ですが、昨日の現場には「ダボ付フレキシ棒20」を携行していたので助かりました。

上の写真は現場の感じを再現してみたものです。「ダボ付フレキシ棒20」で突き出すと、スタンドからテーブルの奥に突き出せて、大きな天板でも自由に「サイド光」を作ることができます。ソフトボックスは天板に接地しているので、軽い力で設置が可能なんです。(上の再現の写真は、幅120cmのテーブル)


たった、これだけのことですが、この棒がないと、困ったことになったと思われます。ま、棒がない場合、「手持ちライト」で乗り切っていたんででしょうけど…。


また「 T字棒58 」だと、さらに奥までライトが突き出すことができます。ま、昨日はトップライトに「T字棒」をすでに使っていたので「ダボ付フレキシ棒20」しか使えなかったんですけどね。

逆をいうと、2灯使いの場合、「T字棒58」と「フレキシ棒20」のコンビを用意 しておくと、ライティングの幅が広がる ってことになるのではないでしょうか!?


美しい光の撮影照明キット

 T字棒 58



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