まぁまぁ、ドラマチックに写っているでしょ?
というわけで、
このドラマチックなライティングのブツ撮りのライティング・アプローチ を本日再現してみました。(再現なので全く同じではない)
順を追ってごらんください。
ですが、今日はもっと上の上を目指しますよっ!
ライトの下側は天板にベタ付きです。天板にツヤ板を使っているので、ライトを写しこむという狙いもあります。
しかし、商品の広域が影になってが見えにくいく、レンズ部も暗くて冴えません。。
逆ライトにするとドラマチックにはなりますが、商品説明が十分ではなくなります。
だいぶいー感じに仕上がってますよね? これで良い、、って場合もあるかもですが、
念の為、次のステップも試してみます。
この一手間を惜しんではいけません。
AF/MF切り替えSWもよく見えるようになりました。
ということは、③ではまだダメだったということ。④が正解でしょうね
「こんなもんでいーか」って少しは思ったんじゃないかね?
でも④を見てしまうと、①じゃぁ許せなくなってきたりはしませんか?
えてして、そーゆーものなのですよー。
要は、目指す④を知っているかどうか! とおもうんですよぉ。
現に今回のライティングオペレーション自体は、割とシンプルで難しくないですし、、(④を知ってりゃ簡単なのね)
ともあれ、すぐにブツ撮りの道を極めることはできないわけで、日々精進ってことじゃないですかねぇ。。(やる前から④を知ってるのがプロってことね)
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