頑強なアルミ削り出しボディ、2灯用高級アンブレラホルダー「V-twin」がお手頃価格に改定!(付属品を省略した結果です)


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クリップオンストロボを使った理想の配光のため、考え抜かれて開発された2灯用アンブレラホルダー、V-twin が、この度、お手頃価格になりましたぁー!!

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従来付いていた付属品を簡略化したという、カラクリがそれを実現させたわけですがね..。

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こいつにしかできない、こだわりのライティングがある!

こいつにしかできない、わがままなセッティングがある!

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わかっている人が見りゃ、その形状を見ただけで機能的な意味がわかるという、かなり上級者向けのアンブレラであるともいえます。

なので、意味がわからない人は、決して買わないでください。

わかっている人は、次期生産はないかもしれないので、今買わないと世の中になくなる可能性があるので、様子を見ようなんて思ってはいけませんよ。(残念ながら、遠くない将来の話かもです..)

↓ SONY用プラ製のMIシューストロボには向きません!(シューが壊れます!)
【039】アンブレラホルダーV-twin

nomi

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強力フレキシ棒20(小さい方)待望の再入荷!


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大ヒット商品! 両端にねじ・ねじ穴を配し、フレキシブルに曲げられるので、簡単角度調整! 
わずか50g なのに、その「耐荷重1kg」と常識を超えた力を発揮する 強力フレキシ棒20(小さい方) がついに 待望の再入荷!!
※ 耐荷重1kg = この棒を垂直に、上もしくは下に突き出し、L字上に水平方向に曲げた時に、1kgまでの機材を保持します。

モニターの設置、小型カメラの設置、マイクの設置、照明機材の設置、等々、あらゆる場面で撮影現場をサポートします。(もちろん撮影現場以外でも、役に立つこと間違いなし!)

大きい方の「強力フレキシ棒28」は、曲げるのにものすごい力を必要としますが、この「20」は
女子やお子様(6才以上)でも、たやすく曲げることができます。微細な曲げのコントロールが必要な場合は、この「20」をお選びください。

↓ 撮影に携わる人だと、買わなきゃ損するレベルのスーパー機材です!
強力フレキシ棒20(今日のお話は細棒、つまり小さい方)

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今回の「強力フレキシ棒20」の再入荷に伴い、
美しい光の撮影照明キットオプション品(組合せ商品) である ダボ・変換付 フレキシ棒20 の販売を再開します!!(本来、代替品であった「ダボ・変換付 フレキシ棒28」もそのまま併売しますね)

↓ 2019.3.12 現在「折スタ バージョン」のみのご提供です

美しい光の撮影照明キット

【おまけ…】

今回掲載の 胸をすくような繊細な写りの写真 は、ご覧の通り 美しい光の撮影照明キット ×2 で、こんな簡単にライティングしましたとさ。 これは初心者のみならず、プロも見逃せない情報ですな!(ストロボで撮ったら、もっとキツめの印象になることはおわかりですよね!?)

【愚痴的後記】今日は遅くまで撮影があり22時を超えて自宅にたどり着く、そして、ブログを仕上げてこの時間になりました…(23時過ぎ…)はぁ、疲れた〜

nomi

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ブツ撮り基本のライトのカタチ「TOP+SIDE+レフ」と「TOP+レフレフ」のお話。


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ストロボのライティングセットです。昨日の写真は、このように撮りました。

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← ちなみに昨日の写真ってこれのことね!

で、今日のお話はこの ライティングのカタチ(ライトやディフューザの配置) のことです。このライティングのカタチは、昨日に限ったわけではなく、たいへんよく使うカタチなのです。

メインライト(大きな面光源トップ サブライト(大きな面光源サイドライト)
逆サイドレフ 白背景

ざっくり、方程式っぽく表すと、こんな感じかな…。
ディフューザー越しのライト、つまり、大きな「面光源」ということです!

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これは、昔撮った別の時のセット。左右のライトが入れ替わりましたが、基本同じカタチです。
ところで、このカタチ..どこかで見覚えがありませんかね?

実は原理はこれと同じ! 美しい光の撮影照明キット ×2 で組んでいます。
商品撮影の万能ライティングの決め手!「美しい光の撮影照明キット ×2(TOP & SIDE)」

光源こそ「ストロボ」と「LED電球」と異なりますが、「トップライト面光源メイン」の「サイドライト面光源」、逆サイドに「白レフ」というカタチは、全く同じなんですよ。(規模は小さくなりましたが..)

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ここからは、もう一つの基本のカタチをご説明します。

メインライト(巨大な面光源トップ) サブライト(大きな面光源サイドライト)
左巨大白壁(左サイドレフ) 右巨大白壁(右サイドレフ) 巨大白背景

上の写真は、広ーい写真撮影スタジオです。この箱は横幅が11mもあります。簡易な車の撮影も可能です。(メーカーのカタログレベルの写真は、ここでは無理です..)

サイドライトの代わりに「巨大な白い壁」で左右を囲まれています。しかも床も白!トップライトがここまで大きいと、サイドライトが不要なことも多いんですよね。(被写体よりはるかにTOPが大きいので、SIDEまで光が回り込んでカバーする)

で、少し規模を小さくしたのがコレ!(約9×9mの面光源から、0.5×0.5mの面光源って、規模が小さくなりすぎー!面積比、1/324だもんなぁ..)

でも、小さいとはいえ、基本原理は同じなんですよ..。

サブライトのサイド面光源がある方が、高さのあるものに有利になります!なので、「TOP & SIDE」が勝ることには違いありません。

けど、「TOP & レフレフ」でもそこそこ美しく撮れることも事実ですからね..。

↓ 2019.3.11 現在「折スタ バージョン」のみのご提供です

美しい光の撮影照明キット

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