軽いから「LED ロケライト Sh50Pro-bk」はカメラ装着ののビデオライトにもなる!という万能感。


LED ロケライト Sh50Pro-bk」をカメラ(α9)に搭載してみました!・・・・と、意外にも、かなりいけるじゃん!って感じです。

広角の28mmレンズ装着想定だったので、よりフラットな光になる「オプション:乳白ディフューザ」を装着しています。

つまり、シンプルにビデオライトとして使えるってことです。(多少のファン音があるので、カメラにマイクを装着しての同録には向かないかもですけど、)
バッテリーを2個背負っても、わずか「637g」と、見た目と違いかなり軽量だからできること!
調光と色温度が可変できるので、ビデオライトとしては完璧です。
ただ、次の機材を使う必要があります。このライトのねじ穴まわりは、2cm円ほどと、とても極小なので接続機材は工夫必要があることを知ってくださいね。

あ、艶やかな黒の「高精度3WAY雲台 prospine P-N75ALP」が「友情出演」してくれてることは、本筋とは関係ないです。。。。

039ブランド|LED ロケライト Sh50Pro-bk

1081 ホットシューマウントアダプター II型

カメラねじメスメスアダプター

ステンレス製六角穴付 UNC1/4 カメラねじ(M)

PRODUCT BLACK No,0044 0045
高精度3WAY雲台 prospine P-N75ALP【Custom Logo Edition】

nomi

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強力フレキシ棒20(小さい方)は、小型カメラの設置に便利です!


今巷で話題のナゾ棒….。「強力フレキシ棒20」といいます。

先端に「カメラねじ(1/4インチねじ)」が突き出ており、逆側の先端には「カメラねじ穴(1/4インチ / メス)」があります。

※但し、ねじの突き出し量が 若干短め ですので、接続機材にしっかりねじ込む様にしてご使用ください。また、もう少しねじを長くしたい場合は、別途 カメラねじ に付け替えてご使用ください。

「強力フレキシ棒20(小さい方)」は、簡単に手で自由に曲げることができます。なのに、耐荷重1kgと驚きの強さ!自重わずか50g!と二重の驚き!!

※この棒の兄弟機材「強力フレキシ棒28(大きい方)」は、超強力すぎてに簡単に手で曲げることができません!ご注意を!

撮影機材標準のねじ、1/4インチ三脚ねじ(カメラねじ)がついている機材に装着できます。(写真は三脚の雲台につけています)
もう一つの例として「16mmダボ付き強力クリップ」など、とにかく「三脚ねじ」が突き出ている機材と接続することができます。

つまり、、、、

小型カメラの設置に便利な道具と化しました!!
ちょっと、そこの奥さん!この便利な棒は、一家に一本あった方が良い棒だとおもいますわよ!

あなたの 撮影機材接続ライフ華やぐ こと間違いなし!ですわよ。

★強力フレキシ棒20★(小)strong

16mmダボ付 強力クリップ

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ライカ ズミロクロンR-90mmの作例。ボディはSONYα9、で、高速シャッターね。


ライカ ズミクロンR-90mmのお話。作例はf2.0の開放でとりました。濃厚こってり感のある中望遠レンズ(ズミクロン特有)だとおもっています。

ちなみにカメラはSONYα9。機械式のフォーカルプレーンではなく、電子シャッターで「1/8000秒」のシャッターを切っています。(電子シャッターなのに、速いものが歪まないのはα9だから…)

拡大して見ていただくと良くわかるとおもいますが、アイアンショットで打ち抜かれた、芝の舞いの瞬間がとても良くわかるとおもいます。(音が聞こえてきそうな、瞬間の写真ですよね?)

α9にズミクロンR-90mmを装着した姿はこれ! α9はライカRボディ(例えばR6.2)と同じくらいのサイズですから、ちょうどいい感じなバランスではないかと、、感じており、違和感なく使えます。
もう一枚、ズミクロンR-90mmの作例。今度は遠景の開放写真です。(f2.0) ただ、α9の電子シャッターのスピードが、1/32000秒と、無駄に速いです。

近けりゃ、スプリンクラーの水しぶきの異次元の1/32000秒が見れた…はずですが、こんなに遠くの絵を見せられても、超高速シャッターを無駄に使っている..という、なんだか中途半端な記事ですが、今日は日曜日なので、こんなもんでお許しください。。。。。。

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カテゴリー: カメラ&レンズ, ソニー α9 & α7 & α7R & α7R II & α7R IV & RX0, ライカレンズ | コメントする