ライカ ズミロクロンR-90mmの作例。ボディはSONYα9、で、高速シャッターね。



ライカ ズミクロンR-90mmのお話。作例はf2.0の開放でとりました。濃厚こってり感のある中望遠レンズ(ズミクロン特有)だとおもっています。

ちなみにカメラはSONYα9。機械式のフォーカルプレーンではなく、電子シャッターで「1/8000秒」のシャッターを切っています。(電子シャッターなのに、速いものが歪まないのはα9だから…)

拡大して見ていただくと良くわかるとおもいますが、アイアンショットで打ち抜かれた、芝の舞いの瞬間がとても良くわかるとおもいます。(音が聞こえてきそうな、瞬間の写真ですよね?)


α9にズミクロンR-90mmを装着した姿はこれ! α9はライカRボディ(例えばR6.2)と同じくらいのサイズですから、ちょうどいい感じなバランスではないかと、、感じており、違和感なく使えます。


もう一枚、ズミクロンR-90mmの作例。今度は遠景の開放写真です。(f2.0) ただ、α9の電子シャッターのスピードが、1/32000秒と、無駄に速いです。

近けりゃ、スプリンクラーの水しぶきの異次元の1/32000秒が見れた…はずですが、こんなに遠くの絵を見せられても、超高速シャッターを無駄に使っている..という、なんだか中途半端な記事ですが、今日は日曜日なので、こんなもんでお許しください。。。。。。



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