039 高演色LED電球 Sh50Pro-V(調光タイプ)が、再入荷しました!


えーーー、しばらく売切れていた
高演色LED電球 Sh50Pro-V(調光タイプ) 」が、本日、再入荷致しました!!
スマホに専用アプリを入れて「Bluetooth接続」すると調光する仕組みです。アプリを立ち上げると、それだけで通電された電球固有のアドレスが表示され、選んで調光するだけ。使い方はいたって簡単。複数個、独自調光可能。


※アプリで固有アドレス名を任意の名前に変更することが可能。

※弊社で購入すると「弊社謹製専用アプリの使い方(カラー印刷A4ペラ)」がついてくるので安心!
(他で買うとコレはついてないです)
今はいっぱいあるけど、これも「不定期製造」なので、次、売り切れるとしばらく入って来ない可能性あり。お早めのゲットをお願いしますね..。
まとまった個数の発注があれば製造するというもの。年内の再製造はない可能性も十分あり。

↓ 今回の入荷は「V」だけ。「S」の入荷はございません。(おまたせしております)
撮影用大光量50W高演色LED電球 Sh50Pro-V(調光タイプ)

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【スタジオワークのお作法④】3×6フォームコア(カポック)のベストな大きさを考える


これはスタジオの消耗品である「 3×6フォームコア 」です。スタジオワークでは、主に「レフ板」として使います。
3×6(サブロク)とは、ほぼ畳一枚の大きさ。厚みは5mm〜7mmです。

これの他に、カポックという発砲スチロールの3×6の板を使うことがあります。厚みは25mmと厚め。こちらは、使用により、小さな発砲スチロールがボロボロ落ちてきて、掃除が大変です。また、発砲の表面は荒く、鏡面の被写体には向きません。
(対して、フォームコア(新品)は、表層に白紙が貼ってあるので完全無地)

なので、私は必ず「フォームコア」を選びます。

ですが、、、この「3×6フォームコア」は、とても入手が困難なようでして、今まで、売っているのを見たことあるのは。「渋谷の東急ハンズ」だけです。ちなみにウチでは、プロ向けの消耗品屋さんに頼んでおり、個別に配達してくれるので、フツーに入手できるんですけどねぇ…。

通販で入手ができるところを探してみると、老舗一流プロショップくらいです..。(フォームコアという商品名ではありませんが、これです)
【外部リンク】→ エスレンコア 3×6判(900X1800mm) 7mm厚|GIN-ICHI ONLINE SHOP

※但し、送料は商品代金より高くなることがあるので注意!
(畳一枚の大きさの薄いものを割らずに運ぶのだから当然といや当然。通販で売ってくれてるだけでもありがたいと思ってください)

この絵が動かない人は、コチラ!
私はフォームコアを、必ず「2枚」注文します。
一枚はそのまま、もう一枚は、買ってすぐ、上のGIFのようにカットします。
つまり、3×6フォームコア2枚が、「180×90cm」「90×90cm」「45×90cm(2枚) のピースになるわけです。
それぞれのピースを「 レフ固定アームII 」に取り付けるとこぉ!
「180×90」は、主に人物用(たまに大型ブツ)
「90×90」は、バストアップ人物や、ブツ撮り用。(「 フツーの丸レフ100cm 」とほぼ同じ大きさ)
「45×90(2枚)」は、ブツ撮り用です。

私の普段のスタジオワークでは、
この3サイズのレフの運用でほぼ困らない、てか、このサイズが経験的にちょうど良いとおもいます。
※小物ブツ撮りでは「 秘伝のレフ板 」もあれば、尚良し。..

「45×90」は、必然的に2枚できちゃいますが、無駄ではありません。ブツ撮りでは、このように両サイド「逆ハの字」に囲んで使うことが、とても多いものですから..。(逆に2枚無いと困ります..)

↓ フォームコア(7mm厚)は挟めますが、カポック(25mm厚)は挟めませんのでご注意を..
New! 伸縮式レフ固定アーム II(レフ幅65-120cm用)

フツーの丸レフ100cm(白/銀)

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「鷹爪クランプ」「Jawsクランプ for iPad」 が再入荷しました


今日は地味に「接続系機材」の再入荷情報をお知らせいたします。
まずは、撮影業界の超定番クランプの「 鷹爪クランプ 」が、再入荷いたしました!
鷹爪クランプは、主に「 16mmダボ穴 」で接続する機材。サブとして「 1/4インチねじ穴 」でも接続できる仕様。(写真のスピゴットは商品に付属します)
ちなみに2つある「M5ねじ穴」は、他の鷹爪クランプと直角交差でさせて連結するためのもの。2つあれば、いわゆる「ダブルクランプ」を作ることができるってことですね。
続きまして、もう一つクランプの再入荷がございました。
ピカピカでながーいクランプの「 Jawsクランプ for iPad 」でーす!
販売当初、「iPad」をプロ仕様の強力固定をするために仕入れたもので、この名前になってしまいましたが、
「厚みのあるものが挟めるクランプ」、もしくは「ながーく突き出せるクランプ」と考えてください。
例えば「厚みのある17cm幅の板」を挟んでみると、こぉ。
がっつり挟み込んで固定されていまーす!
先端は「16mmダボ規格」となっており、例えば、、
「鷹爪クランプ」にも接続できる仕組みとなっております。

今回再入荷した2つのクランプは、いずれも「重いものがっちり固定できる頑丈」な超プロ仕様。
その分、軽くはない機材なので、そこは覚悟しておいてね。。

1350 鷹爪クランプ

 Jawsクランプ for iPad

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