高精度マウントアダプター3種再入荷情報!(Canon 50mm F0.95-Eマウント , ハッセルブラッド-NikonF ,ライカ ビゾ-NikonF)


これの再入荷を心待ちにしていた方!大変お待たせいたしました!
《高精度》Canon 50mm/F0.95(L39) >> Sony Eマウントアダプタ Ver.2
が再入荷しました!!「内面反射防止塗装」が施された美しい仕上がり。
今一番ホットなマウントアダプターかもしれません。だって、やたら売れるんですもん。。ほしーひとは、在庫がなくなる前にお早めに..。


お次は超定番のでっかいマウントアダプターの再入荷情報。
ハッセルブラッドレンズ>ニコンF マウントアダプター(三脚座付) です。
重いハッセルレンズを使うには「しっかりとした三脚座」は必須!ないと絶対困ります。実用的に重要な内側の「内面反射防止塗装(つや消し黒)」は完璧に施されています。

HB-MA_004_L ハッセルブラッドレンズ>ニコンF MA(三脚座付)


最後の再入荷情報は、
《高精度》LEICA ビゾII&III型(Mマウント)-Nikon Fマウントアダプターです。ぐらつきが一切ない高精度なプロ仕様。もちろん「内面反射防止塗装(つや消し黒)」は完璧!
ニコンFマウントカメラで、ライカ ビゾフレックスレンズ(例えばエルマー65mmなど)が使えるなんて、嬉しいですよね。
なお、今回「マイナーモデルチェンジ」されています(マウントがさらに立派になりました)。詳しくは、以下販売ページでご覧ください。(製造終了の噂があります。次はないかも..

 ライカ ビゾフレックスII&III型 – Nikon F MA

shop-top

nomi

new-blog

【twitter】パンプロダクト新着・再入荷専用アカウント
→https://twitter.com/panproduct
滅多につぶやかないのでウザくなーい!最低限の文字数で淡々と情報のみをお届けします・・
facebookページやってまーし!(ログインしてほめてくださーい!)
→https://www.facebook.com/panproduct

↓ 現在、配信を停止中。


 

カテゴリー: 悪魔の輪っか、魅惑のマウントアダプター, カメラがニコン用, カメラがSONY(Eマウント・Aマウント) | コメントする

地味かもしれないけど本当は実力者「アルミジョイント ダボ」


ちょいと切らしていたこの商品が再入荷しましたというお知らせ!
ジョイントアルミダボ 」という商品です。この軽いダボがあることによって、救われる現場がかなりあるとおもいます。

バラせば16mmダボ穴を、1/4インチねじ穴やねじに変換できる道具。繋げれば、まさにスピゴット。(スピゴット使用だけの場合、ジョイント部を接着剤で固定することを推奨します)

ジョイントした重量がわずか20g!
鉄製のスピゴットだと70g以上。だから、本気で力がかかる場合を除き、この軽いダボで用が足りることがほとんどだと思われます。

実は珍しい軽ーいダボ。いざという時にのために備えて、持っていても苦じゃない、軽ーいの道具なのであります。。

 超軽量20g!ジョイントアルミダボ

shop-top

nomi

new-blog

【twitter】パンプロダクト新着・再入荷専用アカウント
→https://twitter.com/panproduct
滅多につぶやかないのでウザくなーい!最低限の文字数で淡々と情報のみをお届けします・・
facebookページやってまーし!(ログインしてほめてくださーい!)
→https://www.facebook.com/panproduct

↓ 現在、配信を停止中。


 

カテゴリー: 接続系機材の世界, ダボ・スピゴット類 | コメントする

「アンブレラキューブ nano」と「鷹爪クランプ」


世界最小(かもしれない)アンブレラホルダーの「アンブレラキューブ nano」です。
弊社で設計。工場に製造を依頼したものです。つまり、弊社しか売っていません。可動部がないので、これ単体だと角度調整はできません。
このnanoと「鷹爪クランプ」の相性が良いことがわかりました。
スピゴットは「鷹爪」に付属しているものを使用します。(写真は付属のものではありませんが、同じことができます)
nanoにスピゴットを硬くねじ込みます。
「鷹爪」のダボ穴に差し込み、写真のように固定します。
突っ張り棒などの垂直ポールに「クリップオンストロボ」と「アンブレラ」がしっかりと固定できました!

この使用方法だと、可動部がないnanoでもパン軸(クランプのハサミ部調整)とチルト軸(ダボ穴で調整)の角度調整が可能というメリットもあります。

一つ注意点としては、nanoとスピゴットは「ねじ接続」されているので、傘の重みがかかる方向が「ねじ緩み方向」だと固定はできません!
他のねじ接続機材でも同じことがいえますが、
「力のかかる方向」=「ねじの締め方向」 にすると、ねじ機材の緩みで悩むことがなくなります..。

アンブレラキューブ nano

1350 鷹爪クランプ

shop-top

nomi

new-blog

【twitter】パンプロダクト新着・再入荷専用アカウント
→https://twitter.com/panproduct
滅多につぶやかないのでウザくなーい!最低限の文字数で淡々と情報のみをお届けします・・
facebookページやってまーし!(ログインしてほめてくださーい!)
→https://www.facebook.com/panproduct

↓ 現在、配信を停止中。


 

カテゴリー: 頃合いの良いアンブレラホルダー, クランプ | コメントする