チェーンリングカバー外(左)・チェーンリング56T(中)・チェーンリングカバー内(右)
bd-1 2012年型 パーツ
先日のパーツ交換のあと、しばらく乗ってみてわかったのですが、ハイギアあたりでたまに「ギア抜け」してしまう現象が発生していました。。乗り込んでみるまで、こーゆー不具合はわからないものですね。ディレーラー調整など、色々試してみましたが、ギア抜け現象は治らず、チェーンリング交換で直るかどうかもわからなかったのですが、思い切って買ったというわけです。
上の写真は、売れ行き爆発中の「高演色LED電球Sh50Pro-S」&「50cmソフトボックス」を使ってライティングしています。※この撮影では、ソフトボックスのDFは「ハンドメイドディフューザー(ユポ)」を使用。
チェーンリングの色が黒になったこともありますが、見た目がかなり引き締まりました!
完全にギア抜けしなくなったことは元より、かすかな異音も全くせずとても静か。そして、スムース駆動・スムースシフトチェンジ!!想像以上です!あ〜気持ちいい!!駆動系フルコンプリート交換で新車に戻りましたぁーー!!
※正確にいうと、チェーンとブレーキはグレードアップパーツを使用しているので、新車以上といえます。
やっぱり、チェーンリング交換は必須だったと思われます。考えてみりゃ当然のことかな。。(実はこの時、リアディレーラー・ハンガーという小さなパーツもこっそり交換しています)
チャリが完璧になったので、銀座のSONYに行く気にもなるというもの。今の時期、なるべく地下鉄に乗りたくないもんね..。
一つ前の写真は、またまたLED&ソフトボックスのライティング写真でした。。(宣伝もせなあかんしな..)
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