強力フレキシ棒28 と 20を曲げてみた動画



連日の商品説明の軽い動画作り、なんか癖になってきました。
ちなみに、今日のは必要だったので 音あり です。
(今日ののファイルサイズは2.1MB)

フレキシ棒の大きい方(28)小さい方(20)を曲げてみて、
硬さの違いを感じてもらおうとおもいました。

この感じは写真じゃ全く伝わらないですもんね。


曲げた結果、
このような違いがあることにも気がつきました。

重いもの以外は、20の方が使用用途が広いような気がします。


例えば、カメラ近辺に7インチモニターを取り付けるときに、多くの方が一般的なアーム(左)をお使いではないでしょうか。

実は、バッテリーをつけた7インチモニターでも700-800gほどですから
「強力フレキシ棒20」でも仮固定が十分可能 なんです。

支えるアーム自体の重さが1/4になるって 衝撃 じゃないですか!?
※大きいほうの「フレキシ棒28」でも100gと、アームの半分以下の重さ


いちお、ウチにあった7インチモニターで試してみました。
この条件では、まだかなり余裕がある感じでしたね。

なお、大きいほうの強力フレキシ棒28でも、この使い方できなきゃないですが、
簡単に角度を変えられないので、
やっぱ、小さいほうの20が適しているとおもいます。
(ちょくちょく角度を変える必要がある場合は、20が良いわけです)

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カテゴリー: 接続系機材の世界, パーマリンク

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