本日の撮影の機材をリュックに詰めてみた。


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本日は、目黒でお仕事がございまして、、対談シーンやや2ショットポートレイトを撮るって撮影です・・・。先日、京都に持っていったリュックに詰めて、持っていってみました。(白金台から目黒は地下鉄でわずか1駅2分なのに、さも遠くに行くような、ずいぶん御大層な装備ですな・・。)

で、今日はその持っていった荷物の中身を晒したいとおもいます。

まずは、外観から、リュックの横には、折りたためて軽いライトスタンド 52-195 と  Velbon 三脚 ULTREK UT 60 【並行輸入品】(弊社取扱い外品) を縛ってとめました。

長すぎるので、超〜デカ丸アンブレラ Silky WHITE-189 は、単体で手持ち。

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リュックの上のチャックを開けると、フタの隙間に Velbon 三脚 ULTREK UT 50 【並行輸入品】(弊社取扱い外品) と、アンブレラ・ディフューザー 189cm を押し込めております。

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上の層には、赤いクッション材( アルティザン&アーティスト COV-7000N
等の中身を使用 )の中に、カメラ機材を収納。(SONY a7RIIとa7、それぞれにレンズ1本を装着。別にレンズ2本を入れています)

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下の層には、同じく赤いクッション材の中に、ストロボ機材( バッテリーストロボAD360パン棒付スピードブラケット など)を収納。

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上の層によってみると、ライカ エルマリート-R60mm in the やさしくフィットするレンズケースS。ライカ ズミクロン-R90mm in the やさしくフィットするレンズケースM高精度3WAY雲台 “prospine” P-N75ALP【Custom Logo Edition】 in the やさしくフィットするレンズケースXL

※ネオプレーン製の「やさしくフィットするレンズケース」は、使っていくとかなりクタクタになります。とはいえ、コレほどシンプルなレンズケースはそうそうないので、ある程度消耗品と考えてください。

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リュックの底を見てみると、赤いクッション材があります。ここにストロボ機材が入っていたんですね。

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リュックのフロントファスナーを開けると、大きなポケットがあり、予備バッテリーや 独 eyelead社製 高級強力ブロア(S)など、撮影に必要な小物を収納しております。

えと、ここからは、一度出したものを収納してゆき、おさらいをしていきましょう。

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ストロボ機材を下の層に詰め込みます。

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上の層には、カメラ(ミラーレスa7)を2機、そしてレンズを2本を詰め込みます。

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フタの隙間には、Velbon 三脚 ULTREK UT 50 【並行輸入品】(弊社取扱い外品) と、アンブレラ・ディフューザー 189cmを詰め込みました。

写真では分かりにくいですが、三脚の下に、高精度3WAY雲台 “prospine” P-N75ALP【Custom Logo Edition】 in the やさしくフィットするレンズケースXL が、隠れています。

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ディフューザーは押しこめば体積が小さくなるので、フタはちゃんと締めることができます。

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で、このパッケージに戻りました・・・。

でも、重くなるのに三脚を2本も持っていくのはナゼなんでしょう・・・!?!?それは、お仕事撮影中でも、貪欲にブログネタの写真を撮ってやろうと・・・。血の滲むような努力により、ブログは続けられているのですよ・・・。(努力に免じて、ウチのお店でなんか買って行ってね!)

※わざわざ三脚もう一本持参したんですが、今日は残念ながら、現場写真を撮ることができなかったんですけどねwww

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超薄型 メタル レンズフード(広角用)46mm径が追加だって!


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ねーねー、聞いて聞いて!!超オサレな薄型フードの、超薄型 メタル レンズフード(広角用)46mm径が追加されたんだってさー!

妙にかっこいーぞ!「超薄型 メタルレンズフード(広角用)39mm・40.5mm」

んで、今まで言わなかったんだけど、

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58mm径のレンズキャップが装着可能なんだってさー!(写真で装着されているのは、別売の Snap-on LensCapの58mm

フードにオサレな穴が開いてるから、ホコリとかは入っちゃうんだけどね・・・。(レンズを衝撃などからの保護のはなるということ・・・)

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んでもって、当然ながら58mmのねじ込みフィルターも装着可能なんだってーーー!!(写真のフィルターは、別売 GREEN.L Variable NDX Filter 58mm(可変ND)

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で、言ってなかったんだけどさー、超薄型 メタル レンズフード(広角用)の全部の径で、58mmモノ(フタ・フィルター・ステップアップリング)が装着できるんだってさー!

超薄型 メタル レンズフード(広角用)39mm・40.5mm・46mm

※告白すると・・・、58mmモノが使えることを前回、いい忘れていただけなんだけどね・・・・・。

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カテゴリー: カメラ★カスタマイズ用品, メタルフード | 6件のコメント

【 Photoshop小技 】傾きをなおす「ものさしツール」って知ってる!?


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Photoshopの話をひとつ。

みなさん「ものさしツール」というものを知ってますか!?地味に便利なツールなんですが、意外と知らない人が多いみたいなんで、ご説明しますね。

フォトショの「ツールパレット」内に、デフォルトでは「スポイトツール」が表示されているところを、長押しクリックをすると「ものさし」のアイコンが見えます。そこにカーソルを持ってゆき、「ものさしツール」を選択します。

DSC00821_org

これ、この前長野に行った時に撮ったぜぜぜの善光寺(山門)の写真です。よく見ると微妙に屋根が右に傾いてますよね!?ん~~~、なんだか気持ち悪い・・・・。

そんな時に便利なのが、この「ものさしツール」

monosashi-line

水平であるはずの、屋根の線に沿ってクリックしながら線を引きます。(分かりやすいように、空で屋根の線と平行に引いていますが、本来であれば屋根の線にそってやるほうが正確になります)

kakudonyuryoku

ものさしツールで線を引いたあとで、イメージ / 画像の回転 / 角度入力…を選択

kakudo

すると、あ~ら不思議!数値が勝手に入力されているではないですか!?

DSC00821_naname

OKをクリックすると、水平になるように自動に回転してくれます。

cut0

あとは「切り抜きツール」を使い、はみ出た部分をカット!

DSC00821_cut

はい、ぜぜぜの善光寺が、水平になりました。

尚、この「ものさしツール」、水平っぽいものを、水平にするのみならず、垂直っぽいものを、垂直にもできる模様・・・・。(横でも縦でも使えますってこと、、知っておくと便利でっせ・・・)

※またまた、商品にはなーんの関係もない話をしてしまった・・ww たまには、店をのぞいて商品を見ていってくださいな・・・。

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