ま、今日の記事は、単なる宣伝(営利目的のPR)だったわけですが、、、そもそもここは、そーゆー活動のブログだと、、何卒、ご承知くださいませ..。
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実は、ほとんどの撮影機材に使われている「ノブ」は、この2種類の規格だったりするのです。(全部が全部とは言い切れないですが..多いことは確か。)
ノブを壊したり、無くしたりしたばっかりに、その機材が使えなくなった人、今日の記事は必見ですよ!
撮影機材のノブパーツを、壊したり無くしたりしても、代用ノブさえあれば、全部を買い直さなくてもいいってことなんですよぉ。
本日はここまで、お粗末様でした…。
今日の修行は、この85mmのAFレンズとMFレンズの「フォーカスリング(ヘリコイド)」の「回転角度」を比較 してみることにしました。
まとめると、
この同メーカーレンズ2本の比較では、AFレンズは90°(1/4回転)。MFレンズは180°(1/2回転)。
回転角度 が 倍 ほど 違う結果 となりました。
で、「回転角度が倍違う」という結果は何を意味しているのか!?
私は、AFレンズは「フォーカスのグラデーションが粗い」のではないか!? と考えています。つまり、AFレンズは、良くいえば「よりピントの合うレンズ」ですが、悪く言えば「立体感が薄いレンズ」、てな感じではないでしょうか!?
では、どうしてそんなことをする必要があったのでしょうか!?
「 AF速度が速くするためにリングの回転角度を狭くするレンズの設計 」にしたと推測できます(私的見解)。
「写真画質」を犠牲にして「便利道具」を進化させている。というのが、現在のカメラの進化の常識になっているのではないでしょうかね!?(これも私的見解、ビジネスとしては当然なんだろうけどね..)
ま、そんなわけで、私中居はMFレンズしか使わないようになったのかもしれません….。※全てのレンズがこうではないかもですが、おおよそ、このように考えております。
あかーん!!こんな記事書いていても商品はなーんも売れん!!!できればショップも見ていっておくんなまし。↓
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