その場合、「直角・直線切り」が求められることがほとんどです。
スタジオでライティングのセットで必要な大きさのケント紙を作る作業なので、素早く直線にカットすることが要求されます。なので、通常は「1mの直尺(定規)」を使ったりはしません。とても大きな「 四六判サイズのケント紙(788×1091mm) 」を切るわけですから、直線に切る方法を知らない人は「どーやったらいいのか?」と悩んでしまうことでしょう。(下敷きになるでかいカッターマットがなければ、定規を使っても難しい..)
でかい「四六判ケント紙」を、半分に切ることを想定して、その手順をお伝えいたします。
※「黒ケント紙」では見えにくいので、同じ厚さの「グレーケント紙」を使っています。
※作業現場は、床(平らな地べた)です。つまり、しゃがんでの作業です。
※「右利き」バージョンの説明です。左利きの人は、左右逆で考えてください。
ですが、ライティングのための直線カットなので、この精度でも問題はないです。
「白ケント紙」は、もっと「厚手の紙」なので、折りにくく、難易度は高くなります。
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