SONY RX0で「セミハード・キャリングケース75(コロ付長モノケース)」を撮ってみました!


スタンド・三脚・照明・カメラ機材を一気に運べる、
超便利な「コロ付長モノケース」

セミハード・キャリングケース75」を、

超小型高性能コンパクト・デジタルカメラ「SONY DSC-RX0(24mmワイドレンズ相当)」で撮った写真だけでブログ記事を作ってみました! (いつもいってますが、小さいけどアクションカムじゃないからね..)

もちろん、「セミハード・キャリングケース75」の販促のためにです。(RX0の販促のためではない…)

電車通勤カメラマンは注目! このケースだけで撮影機材の全てを転がして運べます!!

新幹線はもちろん、飛行機移動にも重宝しますよね。(機内持ち込み不可)

底には「滑らし搬入」に適した、2本のガードが付いています。

転がせない「階段」では、フタに付いた「取っ手」を持ちます。この時ばかりは、横長になるので「階段」という障害物も楽々クリア!

間仕切り板(パーテーション)は付属しますが、「カメラ機材」を入れる場合は「衝撃を吸収」するための「インナーケース」を、別途ご用意くださいね。

なんにしても、「小分けケース」は、あった方がいいと思いますよ。(このケースは大外のざっくり運ぶ入れ物と考えてください..)

フタの裏には、あまりあてにしない方が良い「メッシュ・ポケット」装備! ここは頑丈ではないので「書類」くらいしか入らないと思ってね。。

※今なら十分在庫数あります!!!
(といったら、なぜか売れないんだよね。「売り切れ」たら、異常に悔しがる問い合わせが増えるのに….)

いつまでもあると思うな「親」と「キャリングケース75」(← あんまり、うまくかかってないね…)
セミハード・キャリングケース 75

ちなみに、ケースの写真は全てRX0で撮影しました!(空港内写真も含め)

(空港内写真以外の写真の)撮影時間は「3分」と「RX0の快速スナップ力」を発揮しましたとさ。


追記….

【本日の奇跡!!!】

本日のブログを書き終り、都内某所の「足裏マッサージ」に行きました。で、マッサージを終えて、くたーとなったので、一息つきに入った喫茶店の隣(向こう端)をみると、、、、

なんと! 今日の記事のお題、「セミハード・キャリングケース75」がぁ!!(もちろん、私のではありません…)なんという「引きの強さ」でしょうか!?

おそらくですが、弊社から購入されたものかと……。もしそうだとしたら、「お買上げありがとうございます!!」と、言わなきゃいけないのですが、知らない人に声をかける勇気もなく、、iPhoneでこっそり写真を撮った写真がこれです。。。(卑劣なヤツで申し訳ない….)

すみません。勝手にケースを撮っちゃいました。。ホント、申し訳ございませんでした!!!そして、ウチでお買上げの場合、ありがとうございました!!!(この場を借りて、御礼申し上げます..)

そして、気がついたのですが、
このケース、「狭い喫茶店(飲食店)」でも、「縦長」で専有面積が狭いため「ジャマにならない!!」というメリットに、あらためて気がつく中居でありました。。。。

↑ この話、ヤラセではなく、ホント、偶然の話なんです….。(まさかのタイミングで、本人も目を疑う事件でした..)

といわけで、しつこく、もう一度、
セミハード・キャリングケース 75

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プロでも使えるしっかりとしたミニ三脚「CAMBOFOTO アルミMini三脚 」


プロでも使える、しっかりとした「ローアングル・マスター三脚!
CAMBOFOTO アルミMini三脚

こいつは堅牢ながら、コンパクトに持ち運べることが、大きな魅力!

三脚部と雲台をバラすと、、、「w1/4ねじ(カメラねじ)」で繋がっています。なるほど、使用用途が広そうですね。

ミラーレス機なら十分な強度があります。(小さいレンズなら一眼レフでもOK!)

三脚本体(センターポール)「1/4インチねじ」だから、雲台外してもダイレクトにもカメラ固定ができますね。

脚を伸ばせば「高さ約40cm」で使用可能!

室内撮影の場合、「テーブルの高さ」を併用すれば、、スタンダード三脚並みの活躍が期待されます!

とはいえ、なんやかんやいっても、
「スーパー・ローアングル」に強い!!! ってのが、コヤツの一番の特技でございまして、、

堅牢・コンパクト!!!
あなたの「ミラーレス機」のお供にいかがですかな?

(コンパクトでも、ヘロいとアレだしねぇ….)

1418 CAMBOFOTO アルミmini三脚

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「高演色LED電球 Sh50Pro」バウンス時は「ディフュザーを外す」のがオススメ!


「高演色LED電球 Sh50Pro」をバウンスさせて使う時、「乳白アクリルのディフューザー」の側面から、光が漏れて、「不要な光」が「レンズ直撃」します(ハレーション)。 その結果、撮画像を劣化させる原因になることがあります。

もちろん、黒紙などで「ハレ切り」を作って、この「ハレーション」を切ることもできますが、もっと簡単な方法があります。

それは….

「乳白アクリル・ディフューザー」を、外すだけで問題は簡単に解決します。 「スクリューマウント」なので、反時計回りにくるくるすれば簡単に外すことができます。

この「ディフューザ」は「光を拡散させる」ためにあるのですが、
「バウンス」させる場合、その必要は、あまりありません。

それどころか、ディフューザを通すことにより、「光量」が少なからず「ロス」することになります。(-1/3〜1/2EV) ※TOPの2枚の写真を比較すると、2枚目の方が芯の明るさが明るいことがわかります。

というわけで、

Sh50Proで「バウンス」させる時は、「ディフューザ」を外すことをオススメします!!(天井にバウンスする時も、同じことがいえますよ…)

※ とはいえ、光量より、「バウンス光」をより広範囲照射したい場合、グラデーションが大切な場合は、ディフューザをつける方が良いこともあるので、臨機応変にしましょうね。

  039|撮影用大光量50W高演色LED電球 Sh50Pro S/V

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