ライカ ズミクロン-50mmで「雨に濡れた桜の根っこ」を撮る。(学校パンフ撮影が始まりましたので..)









えええー、実はここ10数年、毎年撮らしていただいている、「学校パンフ撮影」が既に始まっておりまして、、

今日は、登校から放課後まで、みっちり学校におりました..。 ちゅーわけで、ブログ記事は薄口にならざるをえません。

ごめんね~ですけど、そんな中、しばらくは、いつまで(ブログを)続けられるか…という心と身体がギリの状態での執筆となります..。



んで、今朝は降雨の中集合だったのですが、集合場所にあった「桜」の根っこが雨に濡れて美しく輝いて見
えましたもので、、チクッと撮ってみた次第です。。

「なんもない」のも情報がなさすぎるので、
「ライカ ズミクロン-R50mm(1cam)」の各絞り(f2〜f8)で撮る!

ってだけのことをお見せするのが、いっぱいいっぱいです….。







LEICA SUMMICRON-R50mm(1cam) f2.0


LEICA SUMMICRON-R50mm(1cam) f2.8


LEICA SUMMICRON-R50mm(1cam) f4.0


LEICA SUMMICRON-R50mm(1cam) f5.6


LEICA SUMMICRON-R50mm(1cam) f8.0

※各写真をクリックすると、幅2400pxの大きい写真がみれます!





只今の時間、21時45分…。まだ晩御飯食べていません。(データコピーとかしてたらこんな時間に…)

とうぜん、明日も朝早いです…。ブログはアレでも、ショップは、見ていってね…。
夜露死苦ぅ……..。






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バッテリー駆動可の「LEDライトRpad-450」は薄暗い曇天下の花を浮き立たせる!(屋外で..)







今日の天気わるっ!(in東京)
そして、
暗!
(まだ15時過ぎなのに..)

今にも雨が降りそうです…。(というか、少し降ってます..)











そこで取り出したるは、
フラットパネルLEDライト Rpad-450!
手持ちで照らしてみましょう!

ピカーン!

バッテリー駆動が可能」なので、屋外でも使えるのがいーですね!












「フラットで大きな面光源(Φ42cm)」で、美しく照らされましたな!

野外でスタジオライト!という妙。。








そのままの露出で、ライトを消すと、こんなに暗い…。(ライトの効果絶大だね)





ライトを消したまま、シャッタースピードを2段分遅くして、自然光だけで明るくとると、こうなります…。

当然ですが、「背景(抜けの地面)」まで同時に明るくなり、
ライトを当てたときのように「花の浮き立たせ感」が減りましたよね…。(これはこれでキレイだけどね..)






野外でも美しい光で花を浮き立たせる魔法のライトぉ! は、いかがスか?

撮影用【丸型】フラットパネルLEDライト Rpad-450

もち!動画でも使えるんだよぉー!





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「iPhone真ふかん固定装置」「スタジオライティング装置」の作り方








えと、これ、「iPhoneX」で撮った写真です。(×2レンズで撮影)

ちなみに、iPhoneXじゃなくても、デュアルレンズの「plus」でも、同じように撮れるとおもいます。






あ、でも今回のお話のメインは、「iPhoneで撮った」ということよりも、

iPhone真俯瞰(まふかん)固定撮影をしました! ということ。

そして「スタジオライティング」をしてるということの2点がメインテーマです。

さてさて、
どんな「道具」を使えば、このポジション(真俯瞰)で「iPhone固定」ができるのでしょう!?

早速現場を覗いてみましょう!!














ジャン!
これが「iPhone真俯瞰固定装置」ってわけですね。。

「iPhoneX」 と iHolder plus
16mm♂♀ダボ付 【Bo30-50cm♂♀】
折りたためて軽いライトスタンド 52-195















ジャン!ジャン!
そしてこれが、「スタジオライティング装置」ってわけですね。。

撮影用大光量50W高演色LED電球 Sh50Pro-S
E26ソケット【STRONG!!】
折りたためて軽いライトスタンド 52-195
天使のアンブレラ Lucent-100 (透過傘)


















おっと! 棒を突き出して、こんな風に「真俯瞰固定」をしてるんですね。
















棒の先端についてる「ねじ」に直接、iPhoneのホルダーをねじ込んでる模様。。














「棒」にがっしりとねじ込まれています!















最近の「iOS標準カメラアプリ」は、俯瞰撮影(真下を狙うと…)すると、「十字マーク」が2個表示されて、合わせるとレベル(水準)がとれるんですよ。














先端に「雲台」をつけると「レベル」は取りやすいのですが、
今回は、敢えて「ダイレクト接続」しているんです。何故かというと、、、

実は、「接続機材」を一つでも減らした方が、より安定する!! のですよ。

なので、今回、重みで「棒」が「お辞儀」しちゃう(レベルがとれない)ので、
「原始的な方法」、つまり、スタンドの脚にモノ(パーマセルテープ 厚み約2.5cm)をかまして、「レベル(水準)」をとりました!


少し面倒ですが、接続機材を減らすこの方法の方が、長くポジションをキープしやすいのです。(なるべく可動要素を少なくしている..)














ちなみに、今回、「iPhone本体」に触れなくてもシャッターが切れる「ダイソー販売」の「Bluetoothリモートシャッター(税抜300円)」でシャッターを切りました! 300円なのに「やりよるな~的」な便利アイテムです!(iPhoneに触れないから、ポジションが動かない..一度Bluetoothペアリングすれば、次からは何もしなくても繋がる!)









こよいはここらでよかろうかい..。(各装置のパーツを並べときますな)








iHolder plus

16mm♂♀ダボ付 【Bo30-50cm♂♀】

折りたためて軽いライトスタンド 52-195

撮影用大光量50W高演色LED電球 Sh50Pro-S

E26ソケット【STRONG!!】

折りたためて軽いライトスタンド 52-195

天使のアンブレラ Lucent-100 (透過傘)

↓ iPhone動画(真俯瞰 6秒)だと、もっと役に立つ装置です!!







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