柵の向こうに列車が見える(が、RX0ならどーする?)









とまぁ、

「村上龍」だか「村上春樹」だか「宮本輝」だか、
テキトーに混ぜたような、いんちき臭漂うタイトルですが、、、

今日は「柵の向こうに列車が見える」ことには、間違いありません。
そうです、大抵の場合、列車は柵の向こうに見えるものなんです!


そんな時、あなたのカメラのAFは、列車にはピンがこず、手前の「柵にピン」がきてしまったことはありませんか!?(最新のAFだったら、そーならないのかな?)

いや、やっぱり、多くは「柵ピン」になっちゃうでしょう..。
(野球場のバックネット裏でもそーなるに違いない!)














フォーカスを決して向こうに送らせない!
鉄壁の守りを見せる、井伊谷の「井の字」の柵。

むむ、こやつやはり、強敵。。













対するは、
当ブログが、いや、私、中居が半年以上、褒めちぎっているにも関わらず、
今もって、その素晴らしき能力を知ってもらえずに、
全く人気がなく、売れてもいない、落ち武者感さえ漂ふ、

SONY DSC-RX0

さて、鉄壁の守りを、どういった策で崩すのか!?














えええええええぇ! 
まさか、そんな..作戦???
(「幻の柵抜けの術」とは、これだったのかぁ..!?)














いくさは、「勝てば官軍」ってのが、世の掟。。
「木を見て森を見ず」とは、こーゆーこと。

で、「柵抜けの術」で、鉄壁の「柵」をかわした、RX0で撮れた成果物はというと….














山手線より低速で走る新幹線の「しょぼーい写真。。。」

ですが、「柵」の写り込みはないし、列車にAFきてるし、、、 ま、官軍で良いのではないかとも思います…。












この術を使うときは、絶対、命綱つけるようにね!
ちっちゃくても「高価なRX0」、落としてもしんらんどー。(頑強ボディだから、落としても壊れへんかもしれへんけど、どっちみち、拾えへんし..)





↓ 落ち武者感漂ふ、と言ってしまってかたじけない。。ホントはそー思ってないからね..少なくともボクは..









やばい!! 自社宣伝を忘れた!


なので、↓ 一度も出てきてないが、これ宣伝します!(営利目的なもので..)
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