SONY機でのワイヤレスフラッシュはGodox製で良いとおもいます(特にプロには、)








えーと、私、中居がお仕事撮影で、特に良く使うフラッシュコンビ。

Godox V850II(マニュアル発光専用、Li-Ion駆動ストロボ)」 + 「X1T-S(TTL・HSS対応送信機)」です。

これらと合わせて、「ライトスタンド」と「アンブレラホルダー」、それに「SilkyWHITE系 アンブレラ」を持っていけば、ちょっとした取材は、十分こなせますね。(オススメ品をリンクしています..)





でも、どうして「純正品ストロボ」ではなく、
わざわざ「V850II」でなくてはならないのか!?



【 理由1 】 GN60相当のストロボで、Li-Ionバッテリー駆動なので、爆速チャージ(Fullで1.5秒。1/2で1秒未満と爆速仕様!) 純正品も含む、乾電池式のストロボだと、チャージ(リサイクルタイム)が遅いため、サクサク撮れなく、デルモちゃんの機嫌が悪くなる可能性があるため。(特にリサイクルタイムに関しては「V850II」は「純正機」を、圧倒的に凌駕しています。全然安いのに…)
(シャッター押してるのに飛ばない…なので、「ちょっと待ってね(汗..)」と、かっこ悪い言い訳をしなきゃならなくなる..、)

【 理由2 】 TTLが搭載されていないので、「シンプル出力操作!(1/3クリック)」 慌ただしい現場ではモノブロックに慣れてるプロだったら、TTL対応機より使いやすいとおもいます。
(どーしてもTTLが使いたきゃ「兄弟機のV860II for SONY」を選んでね!)


以上の理由でプロなら、V850IIを選ぶのが最良だと考えます。
※ 一度使うと「電池式」のクリップオンに戻れなくなるよ!(← これほんと!)










それに、SONY用があるのが何より素晴らしい!
(M調光機の「V850II」は、カメラのメーカー選ばず..。TTL対応のV860にはSONY用があります..)


中居のお仕事用カメラはもともと、Nikon製(D800EとかD810)を使っておりましたが、「SONYα7R2(2015.8発売)」以来、ほぼカメラは、α7シリーズ(フルサイズミラーレス機)になり、「SONYα9(2017.5発売)」されてからは、
全く「一眼レフ」の出番がなくなりました。。
(α7R2以前は、メイン機D810で、2013.11発売の初代α7をサブ機として使っていた..)





今後おそらく、私は「鏡付き」のカメラは買わないと思います。
だって、どー考えても「鏡」っていらないんだもん…。

(随分前から、そう思っていたけどね….そして2020年東京五輪時は、SONY製カメラが激増するのではないかと…)




↓ プロならコレ一択!
Godox V850 Ⅱ(マニュアル調光モデル)

↓ 合わせてこれ(送信機)1台必要ね!
Godox TTL対応ラジオスレーブ【X1-T(送信機)】 for Canon / Nikon / SONY





↓ どーしてもTTLも使いたい人は…(SONY用もあるでよー)
Godox V860 II(TTL対応モデル)







shop-top

nomi

new-blog


【twitter】パンプロダクト新着・再入荷専用アカウント
→https://twitter.com/panproduct
滅多につぶやかないのでウザくなーい!最低限の文字数で淡々と情報のみをお届けします・・

facebookページやってまーし!(ログインしてほめてくださーい!)
→https://www.facebook.com/panproduct


 

カテゴリー: ストロボ&フラッシュ関連, 秀逸!バッテリーストロボ, 噂のラジオスレーブ(&レリーズ) パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*